2009年09月30日

海外ゲーマーの反応 - 東京ゲームショウと言えばコスプレ -

東京ゲームショウと言えば、コスプレ記事を載せる海外ゲームサイトは多いのですが、今回、記事が充実していたのはやっぱりkotakuでした。

Kotakuは割合に、ファン視点な印象があり、ゲーム本道の記事以外にも、脇道の話題にも熱心なのが面白いところです(ちなみにIGNはコスプレは眼中にないのか、記事にしていません)。

今回の記事は画像が多数掲載されていますので、こちらを別ウィンドゥで開いて参照しつつお読みになるのが、わかりやすいかと思います。


東京ゲームショウ・スーパー・コスプレ祭、初日

東京ゲームショウの「コスプレ地区」は、手の込んだ手作りの衣装を着た少女や少年たち、……それと、理由は定かではないが、彼らを熱心に写真に収める、太ったカメラマンたちで大混雑だ。

東京ゲームショウの一般公開初日、コスプレイヤーたちは、『ファイナルファンタジー』、『キング・オブ・ファイターズ』、『メタルギア・ソリッド』、他にもさまざまな任天堂のゲームのキャラクターのレプリカントとして全力で参加した。『ICO』、『ワンダと巨像』、『エターナル・アルカディア』、『ベヨネッタ』などの、伝統的シリーズではないゲームのコスプレも上出来。

ともあれ、東京ゲームショウの一般公開日初日の参加者たちによる、最高のコスプレを集めたこのギャラリーを楽しんでくれ。それで、どのキャラクターが一番撮るのが難しかったかわかるなら、言ってみてくれ…。●



参考までに、1UPの東京ゲームショウ・コスプレ動画もご紹介(本来、こちらを記事にしたかったのですが、コメントが集まらず断念)↓。ものすごくクオリティが高いです。

Cosplayers TGS 2009 Montage



↓さて、この記事についたコメントです。楽しげな品評会になってました。

■13番が爆笑モノ。「あいつ」のコスプレをやるなんて、これは金賞だな。

■↑アキバだ!(訳注:『メタルギア ソリッド4』のジョニー。機械が好きで秋葉原に通っているため、通称アキバ)。めちゃめちゃおかしい。

■↑誰それ。

■↑ジョニー佐々木だろ。『MGS』で有名な。

■↑最初の彼だとわかったキミを支持するよ。

■オレは14番を支持。

■8番は八神(訳注:『キング・オブ・ファイターズ』の八神庵)か? それとも、邪悪なドナルド・トランプ(訳注:アメリカの大富豪)か?


↓ドナルド・トランプ。…と八神庵。(こんな大富豪になっても、カツラってこのレベル止まりなんだなあ、と感慨深かったです)。

trump.jpg iori.jpg


■27番は、このギャラリーの「ウォーリーを探せ」だな。すげえわ。(訳注:指摘されてますが、たぶん18番のことかと。カメラマンに埋もれてまさに「ウォーリー」を探せ状態)

■↑これはなに? 何なのかわからないけど、僕好みだよ!

■↑『ドラゴンクエスト』!ミミックだって!

■↑18番のこと言ってない?舞(訳注:『キング・オブ・ファイターズ』、『餓狼伝説』の不知火舞)がどんなコスプレなのか見たいのに…(訳注:記事中で、撮るのが難しかった写真というのは、おそらくこの18番です。)

■↑キミの願いは、オレの命令だ。

■↑「みんなの中のひとりだって他の人とはちがう」ってやつだな、まさに。

■コスプレのファンだったことってないんだけどさ、これは言っとく。日本人は、オレたちより物凄く、コスプレが上手い。たぶん、アニメの女性キャラのコスプレしてる日本人で、太った人なんか誰も見たことないだろ。

■↑当たってる。何年か前に雑誌で『セーラームーン』のコスプレしてるやつらを何人か見たんだよ。どう思ったかわかる? 女だったのかもな、ってぐらい。

■↑うん、どれもキモいよな。たぶん、米国では、アニメって、多くが社会的につまはじきにされてるやつとか、ダサいヤツによって消費されてるんだと思うんだ。米国でアニメファンになるキレイな人の割合って、不細工な人に比べたら、目立つほどのものじゃない。そのうえで、コスプレをやろうって人となると、もっと少ない。

アメリカ産のコミックのファンの日本人も、絶対同じようなもんなはず。…もしいるんならだけどさ。

■↑しばしば見過ごされることだけど、よく見る日本のコスプレイヤーの衣装は多くが、既製品だよ。で、一般に、彼らは、自分の体のサイズから、着れるものと着れないものを見分けるのが上手いんだよな。

■↑その通り。日本のコスプレって、体型と衣装が合わないってのがそんなにないんだよな。米国のコミコンとか他のコンベンションを見てみろよ。みんな、わざわざ自分の体にぜんぜん合ってない衣装を選んでる。

言いたいのは、オレなら間違わないってこと。オレがコスプレをやるとしたら、できるのは、オタコンか雷電(訳注:双方とも『MGS』の登場人物)みたいなやつだけ。なのに、オレみたいな体型のアメリカ人は、「クラトス(訳注:『ゴッド・オブ・ウォー』)やりてえ」だ。アホか。

一般論を言えば、もちろん、米国にだって良いコスプレイヤーはいるさ。でも、そいつらはコスプレで金をもらってる連中か、実際にファッション・デザインの経験があるやつのどっちかだ。


↓クラトス。…確かに厳しい。衣装っつうより、ボディビルが先。

kratos.jpg

■↑どこで見るか知ってれば、西欧にだって良いコスプレはたくさんあるってば。いいものは、マジでいいよ。ただ、日本のコスプレイヤーは2流の人ですら、ウィッグやメイクアップには神経を使うんだ。これは覚えといて損ないから。

■↑そうだな、間違いない。米国の良いやつは、どのキャラクターなら自分に合うか考えて、それに従ってプランを調整する。そういうことに時間をかけてる。けど、そう、やっぱり、多くがプロだったり、ファッションデザインの学生なんだよなあ。

■8番の庵が最高だ。庵の猟奇的な感じが出てる。

■↑朝食がわりにチンピラを食いそうだな。異常な感じがすっごく出てるよね。

■『Gガンダム』のアレンビのコスプレの人が見れるなんてうれしい。

■曲線豊かなKOS-MOS(訳注:23番。『ゼノサーガ』)が一番だ。

■9番の背景にいるジタンとダガー(訳注:『FF IX』)、完璧にすげえ、チェックだ!それ以外では、ピット(訳注:『35番。光神話 パルテナの鏡』)と庵が『FF XIII』のと同じぐらい凄いね。

■ベスト・コスプレイヤーを忘れちゃ困る。昨日、僕が撮った写真からお見せしたい↓。キモい顔のコスプレを愛せるようになるはず。

mask.jpg

■↑怖いってば。

■15番のルードとレノ(訳注:『FF VII』)が素晴らしいよ。まあ、衣装がものすごく複雑ってわけじゃあないけど。

■35番のコの名前かアドレス、誰か知らない?彼女に、ドライクリーニング代を送らないといけないんだ。

■↑ありゃ、男だよ(爆笑。

■↑35番? 女かって? キミに悪いニュースを伝えなきゃいけないのがつらいよ…。

■↑35番は男に見えるけどなあ。もちろん、オレの目が間違ってるかもしれないけど(スクエニの男性キャラクターのデザインのせいで、見る目が歪んできてるのかもしれない)

■↑いや、35番は男だろう。かなりトラップではあるが。

■↑申し訳ないが、日本女性を見分ける自分自身の技術に、オレはこだわらせてもらおう。言わせてもらう。彼女は100%のA級女性だよ!フルサイズにして見てみろ。顔をチェックだ。ピンクの口紅を塗ってる。オレのネット恋愛を邪魔する気だろうが、オレの恋は冷めない。


……いや、確実に男性でしょう。胸ないし。

■ここに居合わせなかったことを神に感謝したい。……いたら、今頃、捕まってる。4番、7番、19番あたり、それから特に23番の彼女のせいで。クーーーーッ!

■8番と33番、かなり気持ち悪いなあ。あの頭は、あの状態で歪んでるように見える。

■↑同意。見たとき、あ!って声出た。すっごく変わった顔だ…。

■↑うん、僕もぞっとした。これが彼のねらいなら、計画通り成功ってやつだな。

■脳みそがフライになりそうだよ。どれが女で、どれが男だって?

■アレンビのコスプレイヤーだって? 意外。たぶん、『Gガンダム』のゲームが出るって前兆だな。…そう夢見ていいよな?な?

■ベヨネッタとベアトリクス(訳注:4番左と右)……私のファン小説が現実になってる。あとは必要なのは、ティファとチュンリーだけ。

■『FF XIII』のコたち、すげえ。ヴァイス(訳注:11番。『エターナル・アルカディア』)も。26番の隅にいるまよい(訳注:『逆転裁判』)もかわいい。バルフレア(訳注:31番。『FF XII』)も凄い見栄えだ。KOS-MOSはちょっとごちゃごちゃしてるけど、衣装は手が込んでるよね。みんなが殺到してる18番の女の子は何?

■↑たぶんだけど、不知火舞じゃないかな、扇と髪型から察するに。

■おい、Mcwhertor(訳注:この記事のライター)、お前は全人類を失望させたよ。舞の写真が最高なら、撮れってちゃんと。

■↑(この記事の記者本人)涙。


不知火舞は、なかなか露出度が高く、画像検索がフィギュアと同人誌ばっかりという…。適当な画像がなかったので、どんなコスプレか興味をもたれたかたは、検索なさってみてください。

■15番のカウボーイスタイルの女の子は一体なに?……(『ファイナルファンタジー』に)あんなのいたっけ?

■↑ティファが『FF VII』と『クライシスコア』でああいう格好してたろ。15歳のときのデザインだよ。

■↑あああああああ。ありがとう。そうだった。忘れてた。

■11番と13番がお気に入りだな(『エターナル・アルカディア』の大ファンだから)。…それと、7番と14番は、何のコスプレ?



個人的に、面白かったです。
ストリートファッション物もそうですが、コスプレ写真は、気心の知れた友達とお茶でも飲みながら眺めてると、あれこれ話が弾むものの1つかもしれません。

3日目のコスプレの写真もアップされていたのですが、こちらはもう21番の彼女が大人気。彼女の昔のコスプレ写真なども掘り起こして、盛り上がっておりました。確かに、凛とした顔立ちの美女でございます。

…ちなみに、3日目は、1番の『FF XIII』のペアも秀逸。サッズ、アフロヘアの中でチョコボのヒナを飼ってるんすよね。『FF XIII』で一番ときめく設定ですな。



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↓たまには。今日の米国アマゾン、ゲームのベストセラー1〜4位。

   
posted by gyanko at 21:00 | Comment(19) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月29日

海外ゲーマーの反応 -『FF XIII』、TGS最新トレイラー -

東京ゲームショウのコスプレ記事をお送りするつもりでいたのですが、いや、待て、どう考えてもこっちが先だろうということで。東京ゲームショウ関連では、『メタルギア・ソリッド』の小島監督の記事(342件)と並んで、抜きん出たコメント数(330件)で注目を集めておりました。


↓戦闘シーンが、ムービーかと思うほど美麗。

Final Fantasy XIII TGS 2009 Official Trailer



東京ゲームショウ、『ファイナルファンタジーXIII』の凄いトレイラー。

スリリングな戦闘、オプティマチェンジ、平均的アメリカの高校生を十分に満足させられるドラマ。…東京ゲームショウで公開された『FF XIII』のトレイラーにすべてがある。

FF XII』で採用されたリアルタイム・ターン制バトルが歓迎されなかったこと、『FF XI』がさほど重視されていないという事実を照らし合わせて、僕としては、より伝統的な『FF』的美徳への回帰を期待している。このトレイラーは、その意味でとても心強い。

戦闘は素晴らしい。愛するものが自らの手から奪われ、悲鳴を上げながらそれを奪い返そうとする人間たち。仲間の数もちょうどいい感じだ。たとえそれらがないとしてもだ、彼らは変身できるんだ!ゲームの中で、クールなものから、さらによりクールなものに変身するなんて、これがあれば他の多くを僕は許せる。●



『FF XII』の戦闘システムが私は大好きだったのですが(特にガンピットを組み替えるのが面白かったのです)…。さまざまですなあ。ちなみに『FF XII』自体の評価は海外では非常に高く、IGNが9.5でEditor's Choice Award受賞、GAMESPOTが9.0、GameSpyが5点満点(GameSpyによる61のプレスの平均が9.3)、1UPのエディターによるレイティングがA。

↓以下、この記事についたコメントです。


■東京ゲームショウのスクエニのトレイラーってもう解禁?こういうのっていつもは厳重に公開が禁止されるじゃない?この情報をオレたちにもたらすために、どれだけのボサン(訳注:『スターウォーズ』に出てくるヒューマノイド)が死んだんだろ?

■↑大丈夫。これはスクエニのサイトで昨夜、公開されたもの。揉め事はなにもない。

■↑素晴らしい。スクエニも学んだと見える。少なくとも、そう期待はできそうだな。

■僕のトレイラー前の予想がどれだけ当たったか確認しよう。

1. ヤーグは心底、高潔な男で、主人公たちと闘うのはイデオロギー的な相違から。彼が邪悪だからではない。これは確認。
2. サッズは僕たちが信じていたよりもっともっと真面目。確認。
3. セラは、死ぬ。まだ不明だけど、そうっぽい。
4. ホープは、聖なるエレメントを召喚する。未確認だけど、それっぽい。
5. サッズが召喚するのは、北欧神話のスルトだ。ほぼ確認。
6. 黒髪のコがすげえ。ダブルチェックで。
7. 怒鳴り合う連中が山のように出てくる。トリプルチェックで。

良い感じだ。全体として、僕はもっと暗くて、大人っぽい雰囲気の方が好きだし、これはそうなりそう。

■凄い時間だった。…このトレイラーを見たら、胸のどっかで、なにかが小さく輝くっていうか、煌めくみたいな感じがしたよ。……暖かくて、ドキドキ脈打ってる。これは心ってやつなんだろうけど、……オレは希望って呼ぶことにするよ。

■ロマンスも確認、だな。『FF XII』じゃ、どっち行っても、ロマンスのことばっかり話す連中が腐るほどいたよな。

■たぶん、オレが日本語を理解できないせいだと思うんだが、トレイラーを見たら、ゲームに興味がほとんどなくなったよ。

これがもっとダークで大人っぽいものだとは、どうにも思えない。オレには、キャラクターとプロットが、オレたちが知ってる伝統的な日本のドラマ的なものを中心に出来てる気がする(それと、愛と憎悪ね。見方によっては)

ずっと『ファイナルファンタジー』シリーズを楽しんできた。でも、『FF XIII』には困惑してしまってるよ。筋書きをちゃんとは知ろうとしてないし、キャラクターだってわかってないけどさ。だって、ゲームを買う前にネタバレは嫌だから。

けどさ、トレイラーを見てると、このストーリーを楽しめるかどうか不安になってきた。10代向けのドラマみたいな要素がいっぱいありそうだもん(言ったように、日本語はまったくわからないから、想像で言ってるよ)。日本語がわからないオレたちのために、誰か、トレイラーに訳をつけてくれないかなあ。

■大事なとこは、スノウの恋人(訳注:セラ)がパーティで操作できないってことと、ゲームの途中で死ぬみたいだってこと。これで、ロマンス要素は少なくなるけど、死んだオレの恋人、かつライトニングの死んだ妹って状況の中で、このゲームをやる意欲は増すね。スノウも最後は死ぬんじゃないかとオレはかなり確信してるんだけど。

(ここで、トレイラーの中のストーリーを長文で事細かに説明する強者登場)

■↑ありがとう。キミは最高だよ。
キャラクターがそれぞれの目的と意図をもってるのがかなり好きだ。同じような目的をもった人々がグループを作るのも意味はあるけど、同時にそのひとりひとりに目標があるっていうのは、もっと大事な事だよ。それぞれの目標や動機がより現実的なのもとてもいい。
ありがとう。確実に、前よりこのゲームにものすごく興奮してきてる。

■ライトニングは凄い。けど、これで、彼女の態度には、もっともな理由があるようだってことがわかった。妹の死、ファルシに起こったとんでもない出来事、ライトニングとその出来事との関係だ。

ライトニングの妹とスノウの恋愛、妹の死、ホープの母親の死、ホープの母親を殺した過ちと闘う男。サッズの人生、彼の可愛い息子の運命、彼がゲーム中でどんな役割であろうと、実際どんなことをしようとだ、サッズはかなりカッコいい面をいくつも持ってる。

ヴァニラ。こいつは、ロリ要員以外の何者でもない。

ホープは、自分のことで手一杯だったが、ヴァニラへ気持ちが傾く。彼は、神秘的な力を秘めた若者だ。この力が彼を闘いへと押しやり、彼の母親の死の責任を負う男と、なんと同じチームになるはめになる。ホープは多くの悲劇や設定に関わる、潜在的に大きな役どころだ。

そして!ヤーグとホットな黒髪の少女。これは面白そうだよ。

まとめると、このトレイラーは『FF XIII』をちゃんと解説してくれてる最高のものだ。これまでののトレイラーでは、ゲーム中の紛争とかキャラクターの本当の意味を教えてくれなかったろ。これこそが、この3年間の集大成だ。

戦闘システムにはまだちょっと興奮を感じないんだけど、話にそそられれば、オレは闘い抜くぜ。

■びっくりした。だって、『FF XIII』は、ずうっと例の「世界を救え!」的なつまらんモンだとばっかり。

トレイラーを見て、マジで見方が良い方向に変わったよ。キャラクターそれぞれが、自分が気にかける誰か、信じる何か、あるいは生き抜くために闘ってるんだな。世界を救おうなんてしてない。彼らは死にたくないだけなんだ。

心を打たれるものがたくさんあったよ。「皆殺しにしようとしてる大悪党がいる!なんてこった!」なんてゲームより、ずっと心に響く。

それと、あの黒髪の少女、すげえ。確かに興奮する。野村のデザインではお気に入りの1つになった。

■↑正しいね。これは。オレたちが慣れっこになってる「世界を救え!」モノじゃない。むしろ、「世界なんかどうでもいい!オレが愛してるのはこいつなんだ!」的。
でも、この話もいずれ世界を救うほうへ向かっていくんじゃない?だろ?

オレとしてはだ、そそられてるよ………あの黒髪のコに。前よりちょっと『FF XIII』が楽しみになった。

■↑そうそう。スノウは実際にコクーンを守るんだって言ってるし。彼らが狩られるのはファルシだからだけど、ヤーグの目的と主人公たちの目的は、ファルシのことがなくても、いずれ完全に一致するだろうね。

■オプティマ・チェンジが凄そう。あの戦闘シーン見たか?あのバイク、カッコいい。あああ、あれ、ほしい。

■セラにキスなんかしていいのか?どう見ても12歳だぞ…。

■なにが哀しくて、男の乳首をHDで見なきゃならねんだよ。

■↑そうだな、そのうち3Dで見れるようになるから、それまで待てよ(笑。

■非の打ち所がないよ。口と台詞の同期が完璧だ……日本語だけどな!!!! 英語版の音声がついたら、ひどいことになりそうだ。オリジナルの音声にオプションで字幕をつけたほうが、感情表現を損なわない気がするんだけど。そのほうがスイートだし。

■↑英語版用に同期を作り直してるところだよ。だから、英語の吹き替えにも合う。でも、これがあるから、米国発売では日本語のオプションはつかないんだ。

■ウハー!!!! オレはゲーマーだからね!『FF XII』なんて大嫌いだ!!!……とか?

実際問題、『FF XII』の戦闘システムをみんながみんな歓迎しなかったわけじゃないよ。オレは十分、認めてる。まあ、『FF XIII』が伝統に回帰したのは喜ばしいこと。『FF X』と『FF XIII』の間の時間で、常に新鮮なものばっかりでもうんざりするって公式ができたからね。

■伝統的戦闘システム→「あああ、10年前といっしょじゃん。JRPGには革新性が足りない!」
で、新しいことに挑戦した『FF XII』→「えええええええええ、こんなのクズだよ!どうしてターンベース制にしないんだよ?! ゲーム、台無し!」

人を喜ばせるなんて、できっこない。

■このトレイラー、泣き言に重きをおきすぎだよ。クールさが軽視されてる。
それと、感じたのは、ホープは最初に思ってたより、ずっといろいろある人物だな。スノウは、そうでもなかった。

■↑だな。ホープはかなりイケてる。……スノウは、……面倒見が良いって感じ。

■スノウ、ホームレスっぽい。足りないのは、暖をとるための新聞紙だな。

■スノウの台詞は、想像以上にちょっと面白いよ。字幕や訳を読んでないなら、読むことを薦める。ホープはガキだよ。ハハハ。

■↑字幕付き探してみるよ(じゃなきゃ、出るまで待つか)。
でも、確かにこれはちょっと昼メロっぽい感じがあるよね。まあ、これはいつものことだと思うけどさ。だって、『FF』っていつも、どんな深刻な話でも、やり過ぎちゃって、アホっぽくなるとこあるじゃん。な?ハハハハハ。

■最高のトレイラーの1つだな(もっとも、「ヤアアアアグ」と「むふう…」以外は一言も理解できなかったけど)。ゴージャスと言わざるをえない。サッズの召喚がいい。すっごいクール。ゲーム発売までに、まだ秘密になってる残りの召喚シーンもいくつか見たいもんだな。

ただ、ストーリーはネタバレしすぎたんじゃないか?セラの死とかは、ほぼ確定だし。ま、でも、このゲーム、マジでマジで楽しみにしてるよ。

■オレも一言もわからん。でも、すごいのは確か。

■ライトニングはとにかく、このゲームのキャラクターのほとんどが嫌いになそうな気持ちになったのはなんでだろう。サッズもスノウも。スノウはちょっと大袈裟すぎるように思う。

それと、神の大いなる愛のために言うけどさ、頼む、あの黒髪のコをパーティに入れられるようにしてくれ。彼女は間違いなく、昨今のJRPGでオリジナリティ溢れるものの1つ。かなり耐えられるキャラだよ。

泣き言はここまで。願ってるのは、感情面に焦点を置きすぎない話にしてくれってこと。ライトニングもスノウもセラも、なんかえっらい『ドーソンズ・クリーク』(訳注:米国の人気青春ドラマ)っぽいんだよ。実際にプレイするまで判断は保留にするけどね。今だって、熱い気持ちで発売を待ってるし。

■戦闘がめちゃめちゃ楽しそう。本格的に作られたエンカウント方式なんだな。確実に凄いものになりそう。ペースもすごくいいね。前に見たときよりかなり速くなってる。

台詞のいくつかは、「陳腐」の域にかなり近いってのは認める。ストーリーには間違いなく展開もひねりもあるんだろうけど、『恋空』見てるのかと思っちゃったよ。特に、タイミングを見計らって女性の声が入ってくるとこ。日本のドラマ風だよね。

■↑言葉はわからないけど、すぐに「芝居の臭さ」は感じた。陳腐な感じだよね、「愛は宇宙、文化も言語も超えるの」みたいなさ。

■守ってあげたくなるようなロリコン妹キャラがいるな。これを入れると、日本では確実に成功することがほぼ約束されてる。このトレイラーには僕はたいして心が動かないけど、判断は最終的に製品をプレイしてからだ。

ところで、セラの声って、伊藤かな恵?Xboxは無理なの知ってるから、日本の声優のやつをPS3に入れてほしい。

■↑見ろ。ロリコンとは何かを知らないやつがいるぞ。お前にヒントをやろう。10代の少女?それはロリじゃない。

■↑セラは小さいし、板みたいに薄い。ロリには入らないのか?トレイラーをもっとよく見ろよ。どんだけ彼女が小さいか。スノウが彼女の腕をつかんだとことか。

■↑小さい少女とロリは別物。

■↑セラはロリだって。認めろよ!

■↑セラはロリじゃねえ。認めろよ!

■オーケー。僕は、どんなトレイラーも見ないって決めてた。
けど、これ、素晴らしいよ。みんな、メロドラマっぽいって愚痴ってるけど、黙っててくれ。これこそが、RPGが長い間失っていたものだよ。『ロストオデッセイ』には重厚さとメロドラマ両方があって、すごくスムーズに展開してた。今度は『FF XIII』がこれをやるんだと思うよ。

■メロドラマっぽいトレイラーに関しては、名のあるゲームシリーズで、かつ有名なキャラクターを使ってなら、最高のものを作れるだろうな。その場合、こう思うだろ。「お、○○は××と反目してんのか」とか「おー、△△のあれはどういう意味だろ、なにか深い意味があとで出てくるにちがいない。早くやりたい!」

全然知らないキャラクターが出てくるトレイラーがメロドラマっぽかったら、「ワオ、なんでみんなあんなに怒ってんだ」「あのコはあの男のことは好きじゃないんだな!なんでだ?」。これで終わりだよ。

■↑キミのことはわからないけど、僕だったら、どうしてそんなに感情的になってるのか知りたい欲求にかられるけどね。ゲームをパスしようとは思わないな。

■パスしようとは思わないだろうけど、キャラクターの第一印象がすべてだっていう、つまらない印象を与えてしまうだろ。トレイラーの最初の印象が、お互いに怒鳴り合ってるとこだったら、ゲームを買う気がなくなる人だっているだろう。損だって言ってるんだよ。

■はっきり言って、『デビル メイ クライ4』と『龍が如く3』以来の最高のトレイラー。まあ、ドラマっぽくはあるけど。

■↑同意。日本の開発者は、凄いトレイラーは作れないって言うやつは間違ってるよ。このトレイラーは純粋に凄い。日本語を勉強しなきゃ。ゲームが待ち遠しい。

■日本のマンガ、アニメ、RPGからオレが学んだことがあるとしたら、それは、メソメソしてる12歳を甘く見ちゃだめだってことだ。スノウを見ろ。一発KOだ。



私としては、『FF』のストーリーや設定が多少、青臭いのはさして気にならないと言いますか、老舗の伝統芸だと思っているのですが、……声優の演技と、自分の感覚の相性が悪かったらちょっと辛いなあ、と。

ともあれ、トレイラーの戦闘シーンはうっわーと思いました。オプティマ・チェンジも面白そう。『トランスフォーマー』ですな。あの戦闘シーンのバイクは、轢き殺すんですかねえ……ちがうか。でも、それ以外、思いつかない…。


<追記>召還→召喚。失礼いたしました。ご指摘ありがとうございます。訂正いたしました。


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posted by gyanko at 21:00 | Comment(36) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月28日

海外でも大受け - 陣内智則流 5分で朝の準備を終える方法 -

東京ゲームショウのコスプレ記事をご紹介するつもりだったのですが、コメントがもう少し集まるのを待とうと思いまして、本日はこれでございます。

How to get up, eat breakfast and get ready for work in 5 mins!



あまりに予想外のテクニックで、海外の人々にも大受けしていました。
動画には字幕はついていないのですが、再生回数158万回。コメント数739件。最も人気が高い地域はこちら↓です。(ブラジルからなのか、スペイン語かポルトガル語のコメントも乱舞しておりました。)

5minchart.gif


■実際、朝食の前に歯を磨くのは変じゃないよね。(+9)

■このズボンのはきかたを見て、不思議なことが2つあったんだけど。彼は、この気が触れたみたいなダンス技術を身につけてるのね? それで、毎日これをやってるわけね?(笑(+6)

■うーん。……5秒で歯磨きを終了せずに、ズボンを普通にはいたら、そんなに速くないんじゃないのかなあ。(-5)

■↑それじゃ、クールじゃないだろ。わかってるくせに。(+5)

■ハハハ!(+1)

■ハハ。電子レンジのチンまで、タイミング良く鳴るんだもんなあ。(+2)

■クレイジー、笑える。女の人の場合どうするんだろ?(+4)

■言葉は何を言ってるのかわからないけど、すっごいおかしいよね。(+3)

■信じられない。すげえわ(爆笑。ものすっごく日本が恋しくなった!(+1)

■これから、朝起きて学校に行くときは、この解決法で行くよ。遅刻癖よ、サヨナラ。(+3)

■朝、トイレに言って用を足す場合はどうすんの?(+3)

■すげえ。こいつ、なんて頭の良いやつなんだ。(+3)

■素晴らしい裏技!(爆笑(+1)

■パンツのはき方が、すごいよ。これ、朝、やってみるつもり。(+3)

■この男、天才だわ!(+1)

■ネクタイの結び方だけでも、この動画は凄いって。ネクタイの結び方には、山ほどバカげた動画あるけどさ。
あのトースター・オーブン(訳注:ガス台)、ほしいよ。これはなんてものか誰か知ってる?(検索したいから)。コーヒーを入れるディスペンサーも気が利いてたなあ。あれについても誰か知ってる?
それと、背広だけど、ハンガー内蔵なの?普通にはおってる?(+2)

■創造的な日本人だ!

■いい早業、っていうか、スキルか。何回も練習したんだろうなあ。で、今度は、時間に間に合うよう、トイレと髭剃りを同時に8秒でやるのを見せてくれるはず。(+3)

■ネクタイのやつ、やってるよ。もうすげえ速い!!!(+1)

■フォイルで卵を焼くってアイディアがいいなあ。でも、コーヒーは、あれでおいしいのか疑問だ。(+2)

■ネクタイの結び方、素晴らしいねえ。(+2)

■毎朝、訓練してるんだな。彼は現代に生きる忍者なんだよ。

■おかしいけど、ある意味、日々、これほど急がなきゃいけないってのは哀しいことだよな。
実際には、彼は髪を梳かしてなかったよね。あれじゃ、会社は許してくれないよ。ハハハ。(+3)

■日本ならではだな。すごい。(+2)

■話してることはわからんけど、すっごい好きだ、これ!(+2)

■シャワーはどうするんだよ?ネクタイは天才だね。卵は、オレの場合、レンジでやる。これも速いよ。(+2)

■これは、女性には向かない。(+5)

■情けない。シャワーも髭剃りもなしか。(+1)

■日本と台湾は、シャワーは就寝前だよ。(+5)

■↑Wow!欧州だと、フィンランドがそうなんだよ。オレたちも寝る前にシャワー。靴も家の中では脱ぐしね。それと、言葉も同じような響きのがあるんだ。たとえば、「たかなし」は、フィンランド語では「あなたの後ろで」って意味。(+2)

■↑フィンランドだけじゃないよ。ハンガリーもほとんど同じ。これは習慣によるものだろうね。個人的には、夜にお風呂に入るほうが好き。ベッドに入るとききれいなほうがいいから。おかしいかな?(+4)

■アジア人はほとんど寝る前にシャワーだよ。僕もアジア人。(+4)

■香港の人もほとんど、仕事前の朝にシャワーは浴びないよ。

■ものすごくおかしくてくだらない、……けど、認めよう。これは使えるよ!!!(爆笑(+1)

■朝食の後に歯を磨くと、歯のエナメル質が傷つくんだよ。朝食のときにエナメル質が柔らかくなってるからね。一番いいのが朝食の前に歯磨き。朝食後は、キシリトール製品(と、たぶん、つまようじ)を使う。歯が脱灰しないように、それと息をきれいにするためにね。

■↑おお。知らなかった。まさにプロのコツだな。(+1)

■頭いいなー!(+1)

■すげえな、チキショー。このネクタイの結び方とズボンのはき方は覚えなきゃ。(+6)

■ハハハハハハ!見てる人たちの表情がすっごい好きだよ。

■これは必修だな。朝7:50分に起きて、8:00には学校だ(笑

■これで大丈夫だな。明日からは40分遅く起きれる(笑。(+1)

■クールだし、面白い動画だと思う。でも、観客がドッと受けたり、立ち上がったり、爆笑したりしてるのがどうしてなのかわかんない。ズボンのとこはおかしいから笑ってるのわかる。でも、2:16の女の子が立ち上がってたとこ(訳注:安全ピンでシャツの第一ボタンを留める場面)は別におかしいとこじゃないよね。

■↑日本人はなんでもぜんぶ笑う。文化がちがうってことさ。

■↑たぶん彼が、僕らにはわからない面白いこと言ったんだろ(+1)。

■彼は楽々と5分でやってるけど、実際にやるとすっごくすっごく難しいよ。オレの朝の最速タイムは10分だった。(+1)

■どうして彼は歯磨き粉のチューブに息を吹き込んでたの?わかる人いる?(+2)

■彼が言ってたのは、歯磨き粉の量が少なくなったら、押し出すのが難しい。この場合は、ああいうふうに息を吹き込んで、……それから振る。そうすると中身が出てくる。正確な訳じゃないけど、彼のあの行動の意味はわかるだろ?(+6)

■女性バージョンをやるべき!(+9)

■↑やっても、女性の場合、やっぱり時間かかるってば…(+4)

■実際にはもうちょっと時間かかるだろうなあ。アラームが鳴ってすぐに目は覚めないし、家はあんなに小さくないしね…(+2)

■↑日本だからね。(+1)

■ボタンを留めるのにピンを使うってのは賢いよ。ズボンを体をよじりながら、はくとこは大笑いした。(+1)

■ほとんどの人の家は、キッチンは1階で、寝るのは2階だろ。…上行ったり下行ったり上行ったりになっちゃうなあ……

■↑ほとんどね、全部じゃない。みんながみんな一軒家に住んでるわけじゃないからね。

■字幕、お願い。(+1)

■忍者。

■ズボンはきながら歯を磨くとこが大好き!!!!(+3)

■爆笑。ナイス。…まさに天才!誰が考えついたんだろうな、…Wowだよ。

■大笑いしたよ。自分には、朝食を摂るのは、唯一、そんなに大事じゃない部分だな。(+4)

■起きたとき、このぐらい元気いっぱいだったらできるんだけどなあ。(+2)

■日本人ってのは……究極の効率化を楽しんでるなあ。(+3)

■彼らは、効率的かつお笑いっぽくしようとしてると思う。実際、役に立つし。ジョークはさておきね。僕はそんなに朝元気じゃないから、この動画のコツの通りにやっても、たぶん10分だろうな。(+2)

■ズボン技をやろうとしたんだけど、尻から滑り落ちた(笑(+12)

■あのズボンのはきかたはすっごくいいけど、足の柔軟性をかなり要求されるな。……刺激を受けたよ!(+3)

■こいつは完璧にすげえよ。言葉がわからなくてもね。誰か翻訳してくれないかな?それとも、どっかに字幕付きがあるか? これからずっと、ネクタイはこの結び方で行くよ。(+6)

■日本人ってのは信じられんなあ…。手を使わずにズボンか。彼らは、オレたちよりもっと、ギリギリまで寝てたいんだなあ。(+3)

■見たところ……これって、韓国の動画投稿サイトのヤツのコピーだよ。…彼は3分でやった。韓国のやつがこれをコピーした気もするけど。…これはいつの放映?(-3)(訳注:実際は、動画投稿サイトではなく、韓国のTV局がこの番組をコピー)

■↑ちがう。韓国のヤツが、この日本のをコピーした。彼ら自身が認めてる。(+12)

■これほど最高なものは見たことないよ(笑。日本の人たちってのはマジですげえなあ。(+7)

■これは、仕事に遅れそうなときには良いね。でも、そうじゃないときは、こんなことする理由ないよ。ま、急ぎたいときは、いいかもね。

■↑これは日本人のためのものなんだよ。彼らには、ラッシュタイムがいつものことなんだ。つまりさ、…混み過ぎの電車に乗って、遠い職場まで歩かなきゃならないってこと。(+2)

■でも、我々のほとんどは、キッチンの隣で寝たりしないよ。(+9)

■↑もっと問題なのは、オレたちのほとんどが、起きてすぐ行動を起こせないってことだよ。(+5)

■↑僕たちは、なにをするんでも、アラームのスヌーズを押して、先送りだからなあ。

■爆笑だった。私は、朝は1時間15分かかる。朝のジョギングをしてから、朝食、シャワーだもの。(+1)

■みんなに解説しながらじゃなかったら、彼はもっと速いはず!(+2)

■独創的……日本人は、なんというか、……テレビを愛すべきものにしてるよなあ…。(+2)

■オレがこれをやったら、ズボンを何本もやぶきそうだよ。(+7)

■クレイジーな日本人、大好きだ!!!(+6)

■日本人は、いっつもクレイジーなことやってるよな(笑(+6)

■常に、日本人は、賢くて効率的な新しい方法を考えつくよ。(+11)

■朝食だけは、日本人にしかできないよ。だって、米国にはああいうオーブン(?)(訳注:ガス台)がない。……あれ、すっごく便利そうだね。



700件以上のコメントがついておりましたが、話題は数点に集中。ほとんど、以下のループでした。

・シャワー浴びないのか?→日本人は夜に風呂に入る。
・ネクタイの結び方が素晴らしい。
・ズボンのはきかたが笑える。
・これは韓国の番組だという主張。→訂正またはマイナス評価。(剽窃した韓国のテレビ局はさておき、一般の韓国の人は単純に知らない人が多いようでした。)
・番組に韓国人が出ているぞ!という韓国人の驚き。
・益若つばさが、きれいだ。←これはかなり何度も言われてました。

個人的には、背広の着方が衝撃的でした。頭の良い人だなあ。
私は起きるのはそんなに不得意ではないのですが、芸として覚えたい誘惑にはちょっとかられます。



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posted by gyanko at 21:00 | Comment(43) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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