2009年11月30日

米国ウィキはそれをどう説明してるのか - アホ毛・ツンデレ・ヤンデレ -

第2回米国Wikipedia特集です。
お題の1つとして『ロリコン』を予定していたのですが、かなり長いうえに、なかなか面白かったので、これはいずれ、このお題のみを全訳でお送りいたしたいと考えております。

それでは早速。


Ahoge
アホ毛

アホ毛(発音[əˈhoʊd͡ʒ])は、文字通り「馬鹿っぽい毛」の意味。日本のアニメやマンガに共通の視覚的刺激である。一本、おうおうにして大きな毛の房が頭のてっぺんから突き出している様子のことで、多くの場合、馬鹿っぽくて、ドジで、能天気なキャラクターを表現するのに使われる。『ちびっこギャング』(訳注:1930〜40年代の劇場用短編コメディ)のアルファルファが、アホ毛として考えるには最もわかりやすいキャラクターだろう。


↓アルファルファ。と、波平。

Alfalfa.jpg namihei.jpg

アホ毛はさまざまなキャラクターで見ることができるが、通常はコメディ作品に限られる。自然にふわっとしているもので、スタイリング剤で作られたものではない。また、頭のてっぺん近くにしか現れず、頭頂のいずれか、前側か後ろ側である。見栄えも、種類はいろいろだ。長いくて細いものから、短くで太いものまで。

アホ毛の登場は手塚治虫の時代まで数十年遡ることができるが(訳注:『リボンの騎士』)、この用語の特殊な使用方法が一般化したのは、『ぱにぽにだっしゅ』から。『ぱにぽにだっしゅ』の片桐姫子はアホ毛で知られたキャラクターであり、シリーズ中にアホ毛にまつわるメジャーなエピソードもある。姫子のアホ毛は、それ自体が生きているかのように動き、自身の今の感情を反映する。『ヘタリア Axis Powers』の南北イタリアにも見受けられ、まるで彼らの性感帯を表現するかのように動いたりする。


↓左から。リボンの騎士、片桐姫子、ヘタリア

リボンの騎士(2) (手塚治虫文庫全集 BT 14) katagiri.jpg hetalia.jpg

アンテナ

アホ毛のもう1つのタイプとして、ヘア・アンテナがある。普通は、2本以上のほつれ髪の束で、見た目もアホ毛に似ているが、表現されるキャラクターの風合いは異なる。赤松健の少年コメティ・マンガ、『ラブひな』の中心人物の一人、成瀬川なるが一例である。『ああっ女神さまっ』のベルダンディも似たヘア・スタイルをしている。

他の例としては、『魔界戦記ディスガイア』のラハールや『天上天下』の棗亜夜(なつめあや)がある。●


↓左から。成瀬川なる、ベルダンディ、棗亜夜。

lovehina.jpg belldandy.jpg natsume.jpg


リボンの騎士って、アホ毛の元祖だったのかあ…と。さすが巨匠であります。ちなみに、波平は、禿+頭頂部から1本ということで、アホ毛ではなく、『波平スタイル』と呼ばれるものであると日本のWikipediaにありました。アルファルファは波平スタイルに近いのじゃあるまいか!と思ったので、並べてみました。


Tsundere
ツンデレ

ツンデレは、日本のキャラクター像の考え方の一つ。高慢で、短気、かつまた暴力的な性格だが、突然、なにかのきっかけで(誰かと二人きりになったとき等)控えめで愛らしくなる人格を表現する言葉。心の中では好意を持ちながら、外面はとげとげしいという矛盾した人格とも言える。

元々は、日本の美少女ゲームから発し、現在、この言葉はオタクの萌え現象の一部となって、アニメ、マンガ、小説、さらにはマスコミにも普及している。

用語として

ツンデレは、インターネット・スラングの世界で様々な使われ方をしている。この用語は、厳密にキャラクターに関してだけを定義するものではない。この用語の定義は、性別や人種を超えて、しばしば使う側の見方によって変わる。

ツンデレとは、「お高くとまった、気難しい、辛辣な」といった意味の「ツンツン」と、「ぐったりした、恋にうっとりしている」という意味の「デレデレ」の2つの言葉の混成語。関連用語のツンデレっ娘はツンデレな人格の少女をいう。ツンデレは、ネコミミ同様、萌えを喚起するキャラクターの特徴と考えられている。

この概念は、日本では注目度が上がっている。ツンデレ・カフェが秋葉原にオープンし、ツンデレがテーマの製品も発売されている(トミーのツンデレ ポータブル・テレビ)。

近年のアニメでも、この概念は反映されている。インターネットでは、ツンデレの概念の意味やその起源が『らき☆すた』の『らっきー☆ちゃんねる』で長時間にわたって議論されたり、ツンデレ度を検定する『涼宮ハルヒの憂鬱』関連品が登場したりしている。

ツンデレの別の定義として、他人に対して戦闘的な態度をとりつつ、内面は優しいというものがある。通常は、男性の主人公に対して挑戦的に振るまい、しばしば、あれやこれやと主人公を批判する。だが、シリーズが進むにつれ、徐々に好意的になり、ときとして恋に落ちる。

ツンデレの初期の例としては、『マジンガーZ』の弓さやかがいる。このツンデレ少女は、ふだんは優しいのだが、初期は、恋の予感を受け入れることを拒む。また、主人公の甲児が他の女の子に興味を見せると、とたんに冷たくなったり、逆に甲児に対して肉体的な意味で積極的になったりすることもある。

釘宮理恵は、ツンデレ・キャラクターの声優と考えられている。●



Yandere
ヤンデレ

ヤンデレは、最初は愛らしく優しいのに、あるときから、錯乱し、異常な行動をとるようになり、しばしば残酷にすらなる人格を言う日本の言葉。ヤンデレは、病気を意味する「病んでる」と、「ぐったりした、恋にうっとりしている」を意味する「デレデレ」を合わせた用語。

ツンデレと同様に、「ヤンデレっ娘」といった関連語があり、ヤンデレな人格の少女を言う。

起源

ツンデレと比べると、この用語はあまり知られてはいない。というのは、近年のアニメ、マンガ、ビジュアル・ノベル・ゲームに登場する少女を分類するために出てきた、かなり新しい言葉だからである。

通常、このタイプの少女たちは、出始めはおどおどしている。程度の差こそあれ、シャイで弱い。典型的な若い日本の少女といった趣きである。ヤンデレとは、これに加えて、人格により暗い面をもつものである。おうおうにして、「冷たい」などという範囲では収まらず、非常に暴力的で、殺人や自殺といった結末になることもある。

大概の場合、この暗黒面は内面に閉じ込められていて、通常は過去に体験したトラウマ的な心理ストレスが原因である。また、ヤンデレっ娘は主人公とペアであることが多く、物語上のイベントがきっかけで、非常に攻撃的で暴力的になり、異常な行動をとる。

また、この暗黒面での攻撃性の他に、ヤンデレっ娘はときおり、常軌を逸した出来事を引き起こしたり、精神病の特有の症状に関連する行動をとることもある。

ヤンデレっ娘の愛情は、さまざまである。恋する相手から、その行動を禁じられたり、叱られたりしない限り、恋する相手を殺したいという異常心理から、愛情はあるが暗く、自分たちの恋や、恋する相手を邪魔するものを傷つけたり、殺したいというものまで。「恋する相手のため」と言いながら、彼を裏切ることもしばしばある。

元の定義を失わせないために、ヤンデレ風味ではあるが、ヤンデレっ娘の真の定義には適さない少女を表現する別の用語も出てきた。「ヤンギレ」である。これは、嫉妬から癇癪を起こし、怒り出す少女を言う。

ヤンギレは、「病んでる」と、「切れる=癇癪を起こす」を意味する「切れ」の合成語である。ヤンギレとヤンデレでは、人格が突然変わる動機がちがう。

つまり、ヤンデレっ娘は男性主人公への愛が動機となるが、ヤンギレは他の登場人物が動機となることもあり、愛情や気を引きたい気持ちではない。ヤンデレ同様に、関連用語、「ヤンギレっ娘」はヤンギレ風味の性格の女性キャラクターを言う。



ヤンデレの例は、アダルト・ビジュアル・ノベルの『School Days』の桂言葉(かつらことのは)がいる。

彼女は、ストーリーの初期では、伊藤誠のガールフレンドである。だが、誠はその後、西園寺世界のために彼女を捨てる。西園寺世界は、物語の最初に誠と言葉を結びつけた、誠の友人だった。

ゲームのバッド・エンディングには、白昼、言葉が斧で世界の喉を裂いて殺すもの、言葉が誠と世界の前で飛び降り自殺し、二人に永遠のトラウマを残すものがある。

アニメ版では、誠を横取りした後、多くの不運が重なり、徐々に彼女は崩壊する。世界が誠を殺し、言葉は、誠の子供がいるかどうかを調べるために、世界の腹を斧で裂いて殺す。そうして、斬り落とした誠の首をもってヨットに乗り、逃亡する。

もう一例は、マンガ、『未来日記』の我妻由乃である。
由乃は、偏執狂的に天野雪輝に恋をする。天野とつきあいそうな相手や、彼や彼の生活を脅かす相手、そうして彼の意志にそぐわない相手を殺したいと思うほどに、だ。彼女を際立たせているのは、天野への執着であり、それが彼女の大きな特質である。天野が言えば、それがどんな命令であっても、彼女は聞くだろう。

彼女の行動のすべては、彼女自身ではなく、天野が最優先なのである。結果、由乃は、天野から別の命令が出されるまで、周囲の人々を傷つけ、殺そうとする。

他の古典的なヤンデレっ娘とは違い、彼女は特別な武器をもたない。かわりに、銃、クロスボウ、斧、テーザー銃、はさみ、ペンナイフ等、手近で手に入るものなら何でも使う。

ヤンギレ

ヤンギレの例は、『ひぐらしのなく頃に』の竜宮レナが挙げられる。『鬼隠し編』の最初では、レナは、善良で可愛い少女として登場する。だが、のち、前原圭一に対して、脅迫的かつ暴力的になる(あとになって、圭一が彼女の脅迫的な言動を大げさに見ていただけということが分かる。実際には彼女は相手を気遣おうとしている)。

罪滅し編』では、2度の殺人を犯す。一度は防衛のため、一度は彼女の父を守るために平然と、だ。また、地元の学校を吹き飛ばすと脅し、他人の命を危険に晒すのである。●



ツンデレはとにかくとして、ヤンデレは、わたくし、大変な勘違いをしておりました。てっきり、ヤンキーデレデレのことかと。『下妻物語』みたいな。……病んでるのヤンですか。勉強になりました。

それにしても、噂には聞いておりましたが、『School Days』、……スゴイー…。



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2009年11月28日

海外の反応 -『料理の鉄人』、森本正治vs.ボビー・フレイ

本日は、1993年10月〜1999年9月まで放映された『料理の鉄人』です。

フレンチ、中華、和、イタリアンの鉄人と挑戦者がキッチン・スタジアムで料理を競うという、この番組は、ご存知のように、米国でもフードネットワークが吹き替えで放映し、驚異的カルト人気番組になりました。

米国Wikipediaによれば、この人気の秘密はもちろん、一流料理を楽しむ面白みではあったのですが、他にも、1970年代の吹き替えカンフー映画を見るような「キャンプ」な魅力も視聴者にアピールしたようです。(Campy:チープで派手で悪趣味なのだけれどクールなスタイル)

米国では、『料理の鉄人』のアメリカ版、『Iron Chef of USA』がUPNにより2001年に制作放映されましたが、日本版からあまりにかけ離れた作りが不評を買い、たった1シーズンで終了。その後、2005年より、フードネットワークが『Iron Chef America』を放映開始。これはフジテレビの監修を受けた王道派で、現在、6シーズン目。森本正治がレギュラー出演、坂井宏行がスポット出演しています(Wikipedia)。


本日の動画は、『料理の鉄人』ニューヨーク・バトルです。登場するボビー・フレイは現在、『Iron Chef America』の南欧料理の鉄人。
見所の一つは、料理終了のゴングと同時にボビー・フレイがまな板の上に土足で立ち上がり、勝利をアピール、森本が激怒するシーン(4/5)。

Iron Chef - New York Battle (The Match) (1 of 5)


再生回数、43,314回。コメント数、134件。この動画の人気が最も高い地域:はこちら↓。
ironchef.png


Iron Chef - New York Battle (The Match) (2 of 5)
Iron Chef - New York Battle (The Match) (3 of 5)
Iron Chef - New York Battle (The Match) (4 of 5)
Iron Chef - New York Battle (The Match) (5 of 5)


■私は引退したシェフだ。18年間、必死にやってきた。だから、ボビー・フレイにこう言う資格がある。ボビー・フレイは、一心地つきたくて食べるような料理を、まるで美食のように見せて出している。『Iron Chef America』の審査員を見ろ。女優だとか、作家なんかが料理批評ができるとみんなは本当に思っているのか?やつらは料理をしたことすらないだろうよ。特殊な料理がどんな見栄えでどんな味わいなのかも、適切な料理法だって知らないだろう。私はシェフだ!審査員はちがう!(-9)

■↑食べてから言えば?そしたら教えてよ。テレビで見栄えだけで判断してるだけじゃないか。あなたには偏見があるんだと思うね。たとえあなたがシェフだとしてもさ。(+8)

■陳か坂井だといいなあって思ってたけど、今はどうして森本だったのかわかる。日本の新しい料理の若いスターと、アメリカの同じような若いスターってことだったんだね。(+1)

■フレイはもっと、経験のある鉄人たちと対戦すべきだったね。(-6)

■陳健一はどうした??!(+3)

■↑スケジュールの都合で無理だったんだって。(+5)

■翻訳がひどいなあ!僕ですらもっとうまくできる。まだ2級も合格してないけどさ!(+2)

■鹿賀が「私の記憶が確かならば、……ここはニューヨークシティ!」って言うとこ大好きだ。(+9)

■これ見に行きたかったんだよなあ!(+3)

■オリンピックより厳しい競争だな!(+3)

■鹿賀の英語、4:31のとこ……ほぼ非の打ち所がないね。(+4)

■街中でドッ派手な衣装。鉄人たちはきっと、恥ずかしさのあまりプロデューサーを殺したい気分だったと思う。(+3)

■「料理の鉄人」は世界のどんなスポーツショウより良い。(+2)

■坂井、かわいいわあ。(+3)

■太平洋を超えた闘いだな。(+1)

■どうしてみんなが、フレイをアホみたいに振る舞うっていうのかやっとわかった。(+3)

■これは1995年〜2000年の時期だろ。まだ、大げさな身振りがカッコいいと思われてた時代なんだよ。(+2)

■ゴードン・エリオットの「ゴジラがマンハッタンをデカい箸でぶっ壊した」って言い方。あれぞ、まさに人種差別主義者だよな。(+3)

■これは凄い!鹿賀と料理の鉄人たちが街で立ってるとこ。宇宙船からビームで降りてきたみたい!マンガが突然、本当になったって感じ。鹿賀のピーマンをもらえたら、死んでもいいほど幸せな人間になれるよ。(+4)

■鹿賀の本当の声、聞いたことなかった。……つまり、英語を話してるところってことね。(+1)

■↑吹き替えはうんざりってことだよね?鹿賀の英語はかなり良いよね。

■アハハハ。鹿賀のパプリカ。でも、鹿賀も鉄人も、ニューヨークの街に立つとちょっと浮く。(+3)

■フレイは本当に嫌なやつだなあ。(+7)

■↑完全に同意。…坂井がいつか、こいつをぶちのめしてくれるさ。(+5)

■テーマが発表されたときの森本の表情が好き。大丈夫、これは私がもらった!って感じの。(+1)

■ボビー・フレイの馬鹿さかげん。(+4)

■↑彼は実際はああじゃない。料理の鉄人のプロデューサーに、傲慢な嫌な奴として振る舞ってくれって言われたんだよ。理由はどうあれ。Wikipediaを見ろ。(訳注:ファンによる虚偽の記述だったようです。)

■道場か坂井だったら、フレイなんて完敗だよ。(+9)

■↑同意。

■料理の鉄人たちは、やさしいし、すごく謙虚なんだよ。…ボビーみたいな尊大な態度じゃない!(+5)

■鹿賀主宰のサイン入りピーマンって、ebayだといくらぐらいになるんだろうなあ。(+3)

■森本に勝ってほしい。…ボビー・フレイが嫌いだから。ホントにうぬぼれた、傲慢な野郎だよ。シェフとしてのエチケット、ゼロ。げえ。(+2)

■森本は新しい日本のキュイジーヌの天才だよ。これは、これまでで一番お気に入りの天王山の闘い。

■森本とフレイは今は友達だよ。森本はボビーを尊敬してる。僕はどっちも好き。森本、魚のアイスとか作ってたね(笑!。「料理の鉄人」で彼が作るものはどれも美味しそうなんだ。彼とボビーはスタイルはちがうけど、不運な出来事を乗り越えて、友達になったんだ。(+15)

■まな板は聖域なんだよ、日本では。ボビーは知らなかったんだな。彼はアメリカ人シェフだ。知ってるわけがない。このせいで、ボビーがこれほど嫌われているっていうのが信じられないよ。彼は、料理を終えて、ちょっと興奮しただけだ。時間内に終えると思ってなかったのに完成できたから、興奮して観客を煽ろうとした。誰だってミスをおかす
大事なのは、それを乗り越えることなんだ。(+6)

■まな板事件は明らかにやらせだろ。ライバル関係を煽ろうとしたんだよ。(+5)

■だから、「料理の鉄人」のプロデューサーが、ショウのためにより傲慢に振る舞ってくれって頼んだんだよ。ヒール役を要求したんだ。それに同意したんだ、フレイは。ある意味、ちゃんとやってるじゃないか。(+27)

■森本だって、フレイをなじらなきゃならない役割だったんだよ。僕はどっちも好きだし、彼らは今は友達なんだよ、わかれ!彼らは二人とも素晴らしい仕事をしたし、信じられないほど凄いシェフなんだ!(+57)

■まず、フォードネットワークがフレイにそう振る舞うように頼んだ!次に、日本文化が道具に聖なる尊敬をもつっていう感覚をフレイがもってないからって、彼がシェフじゃないなんて、ちょっと酷いよ……

オレはフレイも森本も大好き。『Iron Chef America』も大好き。聖域と考える人もいれば、特別、思い入れがない人もいる。だから、アメリカという国は偉大なんだ。森本があんなに怒ってるのを見たときは哀しかった。…だって、森本は明らかに、ファン層の中でもみんなのお気に入りシェフじゃないか…。(+55)

■素晴らしいシェフだが、マナー最低。(+21)

■フレイは天才。だろ?行動は未熟だったが、だからって料理が不味いわけじゃない。だろ?侮辱的な行為だったが、すでにフレイはそれが日本では聖域だという事実を知らなかったと説明してる。少しは許してやれって。彼は偉大なシェフだ。(+58)

■フレイも昔は、自分をちゃんと落ち着かせることもできなかったってことさ。これは真実。今は、もっとまともにアメリカの料理の鉄人として自制心を保ってるよ。(+18)

■他の料理の鉄人が森本を応援してるのがいいね。(+10)

■これを見てから、ボビー・プレイのフードネットワークの番組は見ないことにしてる。なんという傲慢さ。典型的ヤンキーズ・ファン並み。負けてうれしいよ。一方で、森本は真の品格を見せたね。(+7)

■森本は謙虚な男。(+2)

■森本は正しいよ。僕は寿司職人だが、もしまな板にそんなことをしたら、チーフがオレの指を斬り落とすだろう。それほど侮辱的で品格のないことだ。(+9)

■↑同意する。どんな料理のシェフだろうと、シェフならばみんな、まな板には敬意を払わねばならないと知っている。料理と同様に。食べ物を置くまな板は、常に清潔でなければいけないし、尊敬をもって扱わねばならない。(+5)

■フレイみたいなやつは、世界中にいまだにいる醜いアメリカ人の典型だってことさ。フレイはああやって文化の差を際立たせようとしたが、まともな人間なら、まな板の上に立つなんてことが、不衛生であるばかりか、下等だってわかってる。…特にシェフなら。(+7)

■森本は、私たちにとっては聖域だと言ったけど、私たちを日本と受け取った人が多いんだね。あれは、私たち、シェフにとってという意味だと思うけど。興奮していたとはいえ、食べ物を作る場所の上に乗るなんて。道具っていうのはシェフの体の延長みたいなものなのに。(+11)

■食べ物と言ったら、……私に言わせれば、アジアの食べ物のほうがアメリカの食べ物より味わいがあるし、ユニークだな。…フレイの子供みたいなマネはなんとも恥ずかしい。やつの恋人はフレイをすてて、森本のところへ走るべき。(+5)

■森本は偉大なシェフ。フレイも、道化者としては偉大だよ。(+5)

■日本人は実際、謙虚だよ。…誰もボビーのファンに嫌なことを言わない。(+5)

■自分たちが扱う道具に敬意を払うというのは日本文化。情熱と呼んでもいい。森本は自身の仕事を自負しているし、情熱をもってる。自らの行動と、その行動を支えてくれる道具を尊敬してるんだよ。(+7)

■シェフってまな板に乗るものだったんだな、知らんかった。(+11)

■森本は絶対に正しい。まな板と包丁は神聖なもの。料理を終えるたびに汚い靴でまな板に乗ってるようなシェフが作った料理を、キミらは食べたいと思うのかね?(+10)

■↑No! (+5)

■実際、まな板なんて、ただの木だろ。死ぬときにもっていけるわけでもない。木の一片に、子供じみた怒りのコメントをするのはやめてくれ。(-6)

■森本が勝ったね!心臓が躍り上がったよ!感動した。奥さんも涙目だったね。病気の子供に感謝しに行った森本も人間的にすてきだった。(+4)

■実際、味は素晴らしいんだろうと思う。特に、森本sanが作ったほうがユニークでオリジナリティがあるように思うな。フレイの料理は普通だし、家庭っぽいんだよ。森本sanはゲストを楽しませてる。ここが勝利のポイントだね。(+5)

■このシリーズ、フレイのファンたちが、フレイを否定するコメントにマイナス評価をつけまくってるなあ。(+19)

■ニューヨークの森本のレストランで食事したことある人いる?いつか行きたいと思ってるんだけど。(+4)

■森本、自分の料理について観客が話してるとき、「黙れ、お前らに何がわかる?!」みたいな顔してる。(+6)

■森本sanってスイート。大好き。道場が泣いてたの見た?あの場面もすごく感動した。(+6)

■がんばった、森本!坂井とフレイの闘いも見たかったなあ。坂井なら、ボビーが瞬きしてる間に、ボビーが飼ってるインコを3つ星料理に変えてたはずさ。(+5)

■道場のバトルがもう一度見たいよ。(+3)

■森本が勝ったとき。イエス、当然だろ、このバカが。やったぜ、オレはアメリカの馬鹿をやっつけたぜ!!!って顔だった。(+4)

■イエス!森本は鉄人にふさわしい男だ。彼の料理を見ろ。見てるだけで素晴らしいし美しい。絵画のような盛りつけだ。本物のアーティストだ。おめでとう!(+8)

■誰も傲慢なバカは見たくない。勝利が鉄人のものになってうれしい。(+10)

■フレイは過大評価されてるだけ。フードネットワークの番組には似つかわしくない。(+13)

■つつましさと謙虚さが…嫌らしいシェフを打ち負かした、と。それがボビーに起こったこと。(+12)

■『料理の鉄人』の中でも記念碑的な闘い!『Iron Chef America』には、オリジナルと比べると、情熱も伝統もない。森本sanが勝ってうれしい。彼は僕たちみんなと、あの小さな子供を幸せにしてくれた。(+2)

■↑100%同意。『Iron Chef America』はオリジナルほど良くはないよね。(+13)

■森本sanとボビー・フレイが競り合うのを見れてよかった。本当にわくわくするイベントだった。判定は正確だね。彼らは最高のシェフを選んだ。つまり、いつだって森本正治ってこと。ボビー・フレイは負けたけど、それでも森本は彼に敬意を払ってた。(+8)

■ボビーはあまりにも嫌な奴すぎる。目立ちたがりなんだな。森本はとても控えめ。味見のときも審判のときも、とてもナーバスに見えた。
それと、ボビーのファンが森本にブーイングしてたね。でも、森本のファンは誰もそんなことしてなかった。(+7)



ボビー・フレイのファン対その他のマイナス評価つけあい合戦でした。とはいえ、ボビー・フレイのファンからも、森本正治を罵る声はなく、『Iron Chef America』にレギュラー出演しているだけあって、人気あるんだなあといった印象。


ちなみに、ボビー・フレイの「傲慢さ」はかなり有名なようで、以前にDaigo対Justin Wongの記事の記事で、Justinの尊大な態度をボビー・フレイに例えているコメントもありました。
ボビー・フレイ自身は、自らを嫌う人々に「私がとやかく言われなくなる日は、心配もしてもらえなくなる日」と語っているそうです。



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2009年11月27日

海外ゲーマーの反応 -『FF XIII』、最新トレイラー -

ファイナルファンタジーXIII』の最新トレイラーがきました。これを書いている段階(26日)では、IGNが予告をしただけで、まだ海外ゲームサイトは記事にしていませんでした。(コメントでお教えいただいたFFファンのかた、ありがとうございました。)

仕事で12月の日曜勤務担当になってしまい、哀しい気持ちで帰宅したのですが、このトレイラーで予想以上に感動してしまい、一瞬、ぜんぶ忘れました。

戦闘シーン、やっぱり抜群に良いです。思わず鼻息が荒くなるです。むっはー。そうして、テーマソング。日本では評判悪いようですが、こちらも、私的にはいいなあ、と。ラストで流れたら落涙しそうです。

Final Final Fantasy XIII Trailer


コメントは、NeogafのFF XIIIスレッドからお送りします。相変わらずカウントダウンをやっていて、混ざりたくなるぐらい楽しそうでした。


■新トレイラー公開まであとどのぐらい?アレキサンダー(訳注:ホープの召喚獣)が動いてるのが見れたらいいんだけど。

■興奮で手が震えてきた!

■今朝、公開予定じゃなかったっけ?

■日本では水曜公開だと思うんだが、カナダだと真夜中だな。

■あと5時間半もあるよ…

■↑オーマイガ、オーマイガ、オーマイガ!

■↑チキショー!トレイラー見て、感想書いたら、限界。(眠くて)気絶するわ。

■ヴァニラの召喚獣予想は今、どうなってる?

■↑闇か水。ほとんどの人はディアボロスだろうって。2番予想はリヴァイアサン、3番予想が新規のオリジナル召喚獣、4番がグラシャラボラスだな。僕は、闇属性召喚獣だったらいいなって思う。(訳注:ヘカトンケイルでした)

■あと2時間11分になった。

■↑なにが?

■↑日本の公式サイトでトレイラーが公開される。

■最終トレイラー……寝れねえ……じゃねえかよ……起きててちゃんと、……トレイラー見なきゃ……!

■今夜、トレイラーを見るのは諦める。でも、きっと朝起きたら、このスレッドは10ページ増えてんだろうな(笑。

■↑保証する。

■55分か。

■見て見て↓。『FF XIII』の広告だよ。

FFXIIIAD2.jpg FFXIIIAD3.jpg

もう1枚あったんだけど、消した。場所がニューヨークだって気づいた人がいてさ(オレはアメリカ人じゃないから確認できないけど、英語の看板が写ってたから)。

■↑クールだ。オーディンに乗ってるほうがもっといい。コラを作ったやつも、オーディンに乗ったのがスゴイってちゃんとわかってたんだな。

■↑まあ、タイムズ・スクエアに広告を出すのは、まだちょっと早いもんなあ(笑。

■↑どういうこと?

■↑まだタイムズスクエアに広告を出すのは早い、つまり偽物ってこと。

■お前ら…30分前ですよ!

■ワクワクするな。もうすぐだ。

■12分。

■5分。

■ずっとここで待ってたんだが、今気づいた。どこで公開されるか、知らんかった。どこ?公式サイト?

■↑うん。

■公式サイト行ったら、ものすごく良い曲がかかってて、もうぴったりだったの。はあ、あと2分だ!!!

■↑ね、ね、ね!…すげえ興奮した。

■さあ、いくぞ!

■オーマイガ。視聴中!

■ローディング中!

■来たよ!

■見れんって!

■動画の最後の戦闘シーンが、すげええええ!

■オーマイガ!

■ヴァニラの召喚獣きた!

■ヴァニラの召喚獣、ありゃなんだ?

■ヴァニラの召喚獣!!!!

■素晴らしいよ!最初は、日本語ぜんぜんわかんねえ、何言ってんだって思ったけど、戦闘シーン、凄過ぎる、信じられん。最高じゃないの!

■↑オレも!見たいのに、日本公式サイトのメニューもわからんから、new!って書いてあるやつ押したら見れた!

■このゲーム、めちゃめちゃすげえことになりそうだ。オレも一言も理解できんけど。

■幻獣の戦闘シーンのCGがオーマイガ!だよ。凄すぎ(笑。

■レディース&ジェントルメン!チキショー、すげえ。

■使い回しのとこもいっぱいあったけど、召喚獣が凄過ぎるよ。あの変わった感じのゴスっぽい、オーストラリア訛りの女の子もパーティで闘ってた!

■す〜〜ご〜〜い〜〜ッ!!!!!!!!!!

■最初は、「はいはい、ドラマね、はいはい」。で、次に、「ライトニング、笑ってる?こりゃ、少なくともスコールやクラウドほど暗いキャラクターじゃないみたいだな」。最後は、「信じられねえ!これがオーバークロックとか、リミットブレイクってやつかああああああああああああ!」。ゲームプレイ部分がトレイラーを救ったよ。

■最後の召喚獣のとこ、すごかったねえ。

■オレが見たのは、『FF XIII』なのか、それとも『トランスフォーマー』なのか?

■Wow。これは、凄そうだよ。アホっぽい感じもあるけど、やっぱりすげえや。

■素晴らしかったー。3年待った甲斐があったわ。

■空中で撃つとこと、召喚獣が飛び出てくるとこがクール…

■スゴいトレイラーだった。特に後半、ゲームプレイ部分。大興奮!

■Youtubeにアップロード中。

■いろいろあった。新キャラ、ヴァニラのマシンガン召喚獣。初めて見るステージ。…すてきすぎる。

■僕のインプレッション!
ヴァニラの召喚獣:リヴァイアサンかな?攻撃の一つはガトリングガンっぽい。
召喚獣の戦闘:これは本当に本当にカッコいい…。『トランスフォーマー』みたいだった。
新キャラ:青い服の男がクール…。操作できるキャラなのかな?
ステージ:素晴らしいよ。美しかった。ステージが多彩なのもすごく気に入った。

もう一人ぐらい操作可能なキャラクターがいそう。で、それはもちろん、まだ秘密なんだ。誰も知らない。
全体的に見て、前のトレイラーからの使い回しが多かったかな。もうちょっとだけ新しいのを見たかった…。でも、一月以内にリリースだもんな、購買意欲をそそるって目的なら、これでいいんだろう。だから、スクエニはこうしたんだと思う。

■最後の新しい部分だけで、完璧に価値あるトレイラーだったよ。

■ゲームのデザインが、ちぐはぐで、間が抜けたところがときどきあるなあ。ステージデザインもかなり変わってるし、極端。でも、クールなトレイラーなんだよな。

■↑わかる。くだらないし、適当だし、クレイジーなアニメみたいな出来に見えるのに、やっぱ良いんだよな。

■ライトニングって、ここんとこの『ファイナルファンタジー』の主人公の中ではベストに僕には思える。

■なんて美しいんだ(涙。

■かつてゲームで見たものの中で一番きれいなものの1つ。あんな、目玉が飛び出そうな場面をプレイするとか、どんな快感だろうね。

■ファング、ライトニング、サッズのパーティが最高みたいだな。あとのキャラはだめ、めめしい。

■群を抜いてるよ、このゲームは!

■トレイラーを見るのをやめられなくなった。興奮度10000000倍。

■思った以上にたくさん、新キャラも新ステージも見れた!ネタバレされ過ぎた気もするけど…ま、いいや。3月の発売日までは、もうどんなネタバレも見ないことにする。ネットは禁止だ。

■感動的なトレイラーだったね。もうぜんぶ大好き。良すぎ!3月、早く来て!

■三角関係だった…?誰か泣いてた気がするけど、……ライトニングじゃなかったことにしとく。

■ライトニング、笑ってた…。

■ヴァニラの召喚獣の攻撃。オートドライブ、ガトリング・キャノン、テトラ・ミサイル、ペネトレイト・レイ、バスター・フォース、ガイア・サーボ。な?地属性っぽいだろ。

■↑聞いたことない攻撃だ。新しい召喚獣みたいだな。明らかにリヴァイアサンでもギルガメッシュでもない。

■↑確かにオリジナルっぽいよな。

■最終トレイラーなんだから、もっともっと良くできたはず。リサイクル部分が多過ぎだってば。

■↑そんなにネタバレできないだろ。でも、凄いアクション・シーンがあったじゃん。全体的に言って、このトレイラーはガッカリするような出来じゃないって。

■見たことがあるのも、ないのもあった。スクエニはまだこのゲームの大部分を戸棚に隠しておきたいみたいだ。オレには喜ばしいこと。最後のトレイラーで新キャラ3人だもん、これは興味を惹かれるよ。

■ジーザス・クライスト、曲がやっぱいい。聴くのをやめられん。ずっとトレイラーを見ちゃうよ。オレとしては、キャラクターのクオリティの高さはマジで感動的だ。

■また見ちゃった。ヴァニラの召喚獣は、イクシオンかアドラメレクってことはないかな。ヤギか馬みたいな頭だったし、稲妻みたいなの撃つし。

■グレートなトレイラーだった。召喚獣はちょっと、うへぇ…と思ったけど、それ以外は全部、素晴らしい。でも、トレイラーでずっと流れてた曲をゲーム中に流すのは勘弁してくれ。

■↑北米、欧州版を買うなら、入ってないよ。入るとしても、インストか、クレジットで流れるぐらいじゃない?レオナ・ルイスの『マイ・ハンド』って曲が、ゲームのパワフルな場面で代わりに入る。

■このゲームには完璧に興奮してる。トレイラー、よかった。新しい部分が見れたのもいいし、場面やキャラクター、ステージがちらちら焦らすみたいに出てくるのもよかった。

■どう言えばいいんだ。どう言えばいいのかわからない。誰か教えて!!

■↑良い気分なんだよ、そうだろ、いい気分なんだ…。

■待てない。3月は遠い。クリスマスにHDテレビを買うことにした。『FF XIII』がHDでプレイする最初のゲームだよ。

■結論。ストーリーはくだらなそう。キャラクターは浅そう。台詞は感傷的っぽい。でも、最後の数分で、このゲームは面白いことになりそう!ってわかったね。

■>結論。ストーリーはくだらなそう。キャラクターは浅そう。台詞は感傷的っぽい。
これがなかったら、『ファイナルファンタジー』じゃないんだよ。

■>結論。ストーリーはくだらなそう。キャラクターは浅そう。台詞は感傷的っぽい。
『ファイナルファンタジー』の世界へようこそ。同意はするが、ゲームプレイはもう、めちゃめちゃファンタスティックだよ。

■『FF』って、ストーリーはたいしたことないよ。でも、ゲームは信じられないぐらいに変わってて、面白くて、クールなんだよ。

■↑ストーリーが行き当たりばったりなんだよな。もっとクラシックな勧善懲悪だった昔が懐かしいよ。複雑なストーリーって脱線しがちなんだよね。何かに行き詰まると、つまらない解決方法で処理しちゃったりさ。基本に忠実であるべきだよね。

■↑そう思うな。大人の話を目指さないなら、昔に戻ったほうがいい。

■僕はいつも『FF』のストーリーは楽しんでるよ。手堅い、夏のアクション映画って感じ。

■とんでもないほど凄いゲームだよ。2日ぐらい、ファルシがあああ!って叫びながら、そのへんのものを壊しまくってしまいそうだわ。

■『FF X』以来、こんなに興奮したことない。たぶん、プレイに同じ要素があるからだろうな。新しい『ファイナルファンタジー』、新しい世代、新しいコンソール。そうして、その背後にはチーム北瀬。

■『FF XIII』の戦闘テーマは特に好きじゃないけど、スクエニの公式サイトの曲は全部信じられない出来。

■戦闘は、派手なだけじゃなくて、実際のプレイも深そうだね。ストーリーも凄そう。できれば、予想以上であってほしい。キャラクターは本当にクール。『ファイナルファンタジーXIII』は凄いゲームになるよ。大好き、FF!



興奮が一段落の後は、動画からキャプチャーした画像を張りまくって、これがいい、あれがいいと品評会をしてました。これこれは、壁紙にいいかもなあと思いました。
一番、好きだったのは、これ↓。突撃中のサッズと、チョコボのヒナ。チョコボ、勇ましー!

sdd.png


それから、面白かったのは、スレッドのユーザーのアバターが次々に最新トレイラーのものに変わっていったこと。楽しんでますなあ…。

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posted by gyanko at 01:36 | Comment(105) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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