2009年11月17日

海外の反応 - 日本の白バイ、運転うめー! -

本日は、全国白バイ安全運転競技大会の動画です。

全国白バイ安全運転競技大会は、安全運転技能の向上や士気の高揚を目的とした警察庁主催のバイク競技大会。1969年より毎年10月初旬に開催されており(2009年は千葉県警が優勝)、各都道府県の警察および皇宮警察から選抜された白バイ乗務員が参加します。(Wikipedia)。


Japanese motorcycle cop


再生回数、50万回。コメント数、331件。この動画の人気が最も高い地域:はこちら↓。
policechart.png


■正確なライディングだな!スポーツバイクだと低速でこういうのできないって言うやつに見せたいよ。

■↑ポイントだな。…スポーツバイクじゃ無理ってやつらにこれを見せればいい。スポーツバイクでこれをやるのは難しいけど、この人たちやってるもんな。

■すげえなあ。

■Wow、素晴らしいスキル。

■これ、なんてバイク?

■↑ホンダのドービル。

■↑ドービルじゃないよ。80年代後期のVFR750FH V4をちょっと改造してる。ドービルは650だし、ツイン。これほどヘヴィでもパワフルでもない。

■80年代後期のVFR750FHだけど。連中、バーライザーをつけてるから、ちょっと奇妙な感じにオレには映る。10万キロ乗ったのを、売ったばっかなんだ。ファンタスティックなバイクだよ。(+1)

■彼ら、うまいなあ!

■上手い。ときどき落ちそうに見えるんだけど、加速して立て直してる。

■↑落ちそうに見えるのは、サーキット中、決められた回数、完全に停止しなきゃならないからだと思うよ。たぶん、ルールで片方だけでも足は地面に完全についていなきゃだめってのがあるんじゃないかな。

■こいつらすげえなあ。

■ヤマハのR1だったら無理だよ…

■↑ハハハ。バイクがなんだろうと問題じゃないよ。乗れるか乗れないかだろ。

■この人たち、驚くべきスキルだよ。自分が恥ずかしくなる。

■スゴイ。このぐらい自分も上手かったらなあ。

■東京でVMAX(訳注:ヤマハ)に乗ってる。この動画中のコースは、東京の道路をどれだけうまく走行できるかを見せるために作られたもの。オレは東京の道をうまいこと走れるほうだけど、こいつらには捕まるだろうな。スピード出さないで走ってて良かった。いや、本当は出したいってことじゃないよ…

■200キロ以上のバイクでこれか。感動的な技術だな。

■この敏捷さ。彼らを追い越すのは難しいだろうね。

■でも、速くは走れないの?この人たち。

■↑いいバイク乗りになるってことは、速く走るってことだけじゃないんだよ。みんな直線や高速なら300キロだって出せるさ。でも、この動画みたいなことが出来るのは、良いバイク乗りだけ。(+4)

■誰か教えて。180度ターンのとき、スピードを落として片足をつくとこがあるでしょ。あれはなんで?理由があるんだろうけど、僕にはわからないんだ。

■↑ちょっと止まってから再度発進してるだろ。ああいう状態からの180度ターンは足を着いてもいいんだ。大きな理由は、駆動がかかったばっかりのときは、バイクのバランスが完全じゃないから。

■日本の白バイ警察がいつものようにトレイニング中か。……すげえな。

■クレイジー。難しすぎるよ。

■Wow! ヘリコプターにでも乗らないと、やつらは追い越せないな。

■白バイ警察ってのは、日本の上級バイカーのトップ2%の人たちって言われてる。エリート中のエリートだよ。(+2)

■イギリスの警察のバイクと同じじゃないかな。ジェットエンジンみたいな音すんだよね、あれ。マッド・バイクだよ。

■彼ら、MSF(訳注:Motorcycle Safety Foundation。バイクメーカーが後援する米国の非営利団体。スキル向上のためのバイクトレーニング等を提供)で教えるべき。

■日本人はバイクでヨーロッパを支配してるからな。

■高速警察は今、ABS付きの新しいVFRに乗ってるよ。パワーはそのまま、フルチューンしてある。

■スポーツバイクでも、道やタイヤがちゃんとしてれば、こんだけできるってことだな。(+1)

■誓う。オレは日本ではスピードは出さない。こんなやつらから逃げ切れない。無理。

■バイクは日本製だけど、テスト・ドライバーなんだろ。日本の警察(池袋と戸田市だけど)は小さいバイク、ホンダのCT100Sかな、それに乗ってるよ(笑。交番の前に止まってる。1000CC超えの野獣みたいなやつじゃない。

■↑これは白バイ。日本の交通機動隊。テストドライバーじゃないよ。日本中いたるところにいるって。

■20年、バイクに乗ってるが、彼らのやってることはめちゃめちゃ難しいことだよ。ものすっごい技術がいる。(+3)

■最初の人、はええ…あとの人たちはなんかゆっくりめだよね。でも、どっちにせよ、普通じゃない、このひとら。

■良かったよ。MSFのスキル・テストはこれほど難しくはなかったから。ちゃんと合格できた。こんなコースをパスできるのは例外的な技術が必要だって。僕だったら、Uターンのとこで落ちてたろうな。

■日本に行くことがあったら、警察からは逃げないって決めたよ。(+2)

■正気の沙汰じゃないな。プロだ……世界中の最高の技術をもったバイカーすら彼らは必要とあれば停止させなきゃいけないんだもんな。……米国の警察がこれほどスマートじゃないことを願うよ。(+1)

■米国でだって、警察のバイクはこういう練習してるよ。典型的。だから、僕はものすっごく尊敬してる。

■オレもバイクであんなふうに曲がれたらなあ!

■オレは50CCでもできないね。ハハ。(+2)

■日本の白バイはシャレにならん。前に、路肩を逆走してるやつを追いかけてるの見たことある。自分の目を疑ったね。(+1)

■旧型のホンダVFRは良いバイクなんだよ。ギアとカムシャフトのあの音には本当に恋に落ちたよね。87年のパールホワイトをもってた。売らなきゃよかったよ…。(+1)

■35年、バイクに乗ってるが、……恥ずかしい限りだ。(+3)

■チキショー!北米の、四輪に乗ってドーナツばっか食ってる、図体のバカデカい警察とは全然違うんだな!(+2)

■↑オレはドーナツは嫌いだ。…バカデカくもない。……彼らと同様、バイクに乗るのも上手いよ。

■倒れるんじゃないか、ひっくり返るんじゃないかって何度も思ったけど、こいつ、すげえ。(+2)

■軽いバイクじゃないだろうにな。尊敬するよ。(+3)

■才能だな。(+3)

■昔から言われてる言葉の、まさに偉大なサンプルだな。パワーではない。コントロールがすべてだ。とても感動的な技術を見せてもらったよ。

■訓練こそが完全を作る。これだな。

■自分用メモ。日本ではバイクでスピードを出しすぎないこと。(+2)

■バイクでぐるぐる回ってるだけじゃん。(-4)

■↑自転車でもこのコースを回れないよ、お前は。(+2)

■ジェントルメン!これぞまさに真の技術。完全に確かなスキル。20年近く乗ってるが、あのスピードでこれをやったら、バイクを倒してたろうと思う。

■CBR600FXでやった、こないだ。たくさんコーンを置いて。もっと練習が必要だ。この人たち尊敬するよ。アウトバーンを150mphで通勤するのに技術は要らないからなあ。

■何度も止まって、発進、ターン。絶対、オレは東京じゃ捕まる。(+1)

■警察のバイクから逃げようなんて思うな。

■↑……日本では、な。(+3)

■カリフォルニアのハイウェイ・パトロールなんて、この連中に比べたら何もないな。やつらが得意なのなんて、応援要請ぐらいじゃん。なあ!(-2)

■↑だからこそ、ハイウェイ・パトロールは認められてるんだよ。それが仕事。わかってない、お前。(+1)

■(笑)。米国の警察とは似てもにつかん。(+4)

■感動した。アメリカのほとんどの人は、ちゃんとUターンすらできないってのに。(+9)

■↑そのくせ、アクセルを踏むことだけは、哀しいことによく知ってんだよなあ。

■逃走不可能だな(笑。(+6)

■アメリカの警官は体重が重すぎるんだな。だから、これはできない。デブすぎだって!(+1)

■クレイジー。日本人ってバイク乗るの上手いなあ。(+4)

■こんなこと言うの嫌だけど、警官も良いのがいるんだな!(+2)

■日本の白バイに入ろうとして、毎年何千人も試験を受けるけど、落ちるんだよ。僕は日本で限定解除をもってるけど、白バイを追い抜こうなんて思ったこともない。彼らは完全主義者なんだよ。スタントじゃないよ。普通の白バイ警官。デカいバイクを彼らが操るのを見てると、飽きないんだよね。白バイはホンダ独占状態かな。(+3)

■オレなんか、こんなふうに歩くのすら無理。(+7)

■こんなシャープなターン、見たことないよ。(+1)

■パワーレンジャーみたいだ。(+3)

■アジア人は運転できないなんて誰が言ったんだよ(笑?(+2)

■↑スーパーバイクは日本で生まれたんだ。連中が使い方わかってないわけないだろ。(+2)

■日本がスーパーバイクを発明した。警官だって最高に決まってるさ。(+4)

■日本人は忍者だな。……すげえ。(+5)

■彼らの爪のあかでも煎じて飲めよ、アメリカの警官!(+6)

■日本がアメリカに勝ってるもう一つの理由だな。引っ越してえ…。(+3)

■呆然としてしまったよ。……脳細胞がちょっと死んだ気がする。(+2)

■最初のやつが、最高だな。見たことないぐらいスゴいスキル。



この競技会では、広報の一環としてパトカー展示会(ギャランVR-4、NSX、スカイラインGT-Rなど)も行なわれるようで、県よっては覆面パトカーで参加するため、全国の覆面パトカーを見ることができるそうです。……ちょっと見に行きたくなりますなあ。


途中、アメリカの警官がデブだという話で盛り上がっていました。ドーナツばっかり食べているというのは偏見かと思っていましたが、……米国人たちが言ってるところを見ると、まあ、……遠からずなのかもわかりません。



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<雑記>
↓取りあげたかったのですが、コメント件数が少なく断念。かなり古い動画に思われます。ぜひご覧ください。

武士道とは・・・


   
posted by gyanko at 23:29 | Comment(59) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月16日

『FF XIII』北米発売日決定、海外の大騒ぎ

北米公式サイトの11月6日の発表から一週間、海外ゲーマーの熱い期待を煽ってきた『ファイナルファンタジーXIII』の北米発売日がついに2010年3月9日に決定いたしました。

<11月6日の公式サイト発表>「ファンへのパズル」として掲載したアナグラム(単語の文字を並び換えて別の単語を作る遊び)"A Henchmen Inventor Tent Unto"を解いた答え、"Announcement Nov Thirteenth"(11月13日発表)から、少なくとも北米発売日が13日に発表されると噂されていました。)

海外ゲームサイトはすべてこのニュースを伝えており(もっとも、このニュースが載らなかった場合、それはもうゲームサイトとは呼べないとも言えるのですが…)、先週の『COD:モダンウォーフェア2』の初日全世界500万本と並ぶ大ニュースとなりました。Kotakuの記事コメントは700件超えGAMESPOT600件超えと大盛況(ちなみにKotakuの『モダンウォーフェア2』500万本のニュースはコメント数673件)。発表と同時に公開された新トレイラーも話題となっています。


↓『FF XIII』最新紹介トレイラー

Final Fantasy XIII Announcement Trailer



どこのサイトの記事をご紹介しようか迷ったのですが、発表数時間前からの海外ゲーマーたちのワクワクもお伝えしたいと思い、本日はNeogaf『FF XIII』情報専用スレッドからお伝えいたします(コメント数4632件、閲覧数21万3000回)。


■3月に出ますように!

■↑世界発売で3月はないんじゃないかってみんな考えてるね。オッズは低い、オレたちが不利。それでも、オレは最高の知らせを信じてみたい。

■予約してきたぜ。

■がっかりニュースの場合:北米、英国6月発売。
普通のニュースの場合:北米、英国4月末発売。
ビッグ・ニュースの場合:北米、英国3月発売。
超ニュースの場合:1月末か2月初旬、北米、英国発売。
ありえねえ:12月17か18日世界発売。

■↑これもだ。
良いニュースの場合:2010年春、PSN/XBLがデモ発表。
悪いニュースの場合:それ以外全部。

■発売日発表といっしょに、『FF XV』のフリー・デモのリリースがきたらどうする?

■↑ねえよ。

■発売日が発表されたら、スレッドを別に立てるからね。そっちで集中的にやろう。

■↑いいアイディアだ。発表されたら、ここのスレッドが気狂い沙汰になるのは知れてるからな。

■1〜3月のリリースじゃないとビッグ・ニュースにはならんぞ。どんな特別なトレイラーが来てもだめだね。

■何度も聞くけど、発表何時だっけ?太平洋標準時間?

■↑太平洋標準時間で朝7時半。

■オレ、その20分後には学校行かないといけない。オレにとっては物凄い時間。PSNでリリースされる動画、どんだけスゴイんだろうな。

■『ファイナルファンタジー ヴェルサス XIII』のデモがいっしょに入ってるって発表されたら最高なんだけど。

■『FF XIII』の発表なのはわかってる。でも、もし『ヴェルサス』の発表もあったら、…発売日の発表といっしょに登場ってなったら、そりゃスゴイさ。

■↑夢がデカすぎ。

■『ヴェルサス』の動画だけじゃなく、デモもいっしょで。デモをプレイするには、まず『FF VII』のリメイクをダウンロードしてクリアしなきゃならないの。そうすると、デモのロックが解除。そんなことになったらもう、盆と正月がいっしょにくるね。集団ヒステリー起こすだろうな。

■↑壮大な夢すぎ。

■寝れないよ。朝には暴動になってるのかな。がっかりしたくない!

■明日が待ちきれない。世界同時発売のニュースでありますように

■オレはこれからもう寝るよ。発表時間に間に合うように起きたいからね。

■失望したくないよ。明日、ここに戻ってきたときは、楽しい祝賀会のコメントが読めるって信じてる。

■オレの国、スペインは夕方4時半発表なんだ。…4月発売の発表と新トレイラーだけ、なんてことにはなりませんように。…そんな感じがして嫌。

■ぜんぶ、PSN公式も、ライブも同時発表だろう。プレスは数時間内に新トレイラーを手に入れるだろうから(イギリスだと朝の9時か10時ぐらいか)、PS Homeにログインする必要はないよ。

■PS Homeはクソ。いっつも遅れる。オレはGafで新トレイラーを待つ。

■始まるまで起きてなきゃ。

■3月8日の週でほぼ間違いない。ここ見ろ。オレたちを撃つなよ。この内部筋はかなり信頼できるんだ。直接聞いてるし、誠意もある相手だ。


リンク先記事です↓。結果ほぼ当たってますし、相当近い筋からの内部リークだったのだろうと思われます。

『FF XIII』は3月8日だ。
更新:これは確認済みの情報。『FF XIII』は米国、欧州ともに3月8日に店頭に並ぶ。これだけは覚えていてくれ。このニュースは、当サイトが一番乗りだ。


スクウェア・エニックスが明日、大発表をすることは周知のことだ(明日と言っても米国東部標準時間であと15分後だが)。ほとんどの人々は、これが『FF XIII』の西欧発売日の発表だと推測しているし、ローカライズは順調に仕上がっているという噂から、ちまたでは予想よりかなり早い時期の発売ではないかとも考えられている。

現時点で、私たちが知っている日付と言ったら、GameStopによる店頭発売日、2010年の6月21日ぐらいのものだ。だが、『FF XIII』の日本発売は12月17日に決定している。スクウェア・エニックスは、うまくいけば、この熱望されすぎているほどのRPGが米国で第1四半期(2010年3月31日まで)内に手にすることが出来ると言い続けてもいる。

ここで言いたいのは、あとたった数時間内の公式発表で立証されることではあるが、ある内部筋から私たちが、『FF XIII』が3月の第2週までに北米で出るという情報をつかんだということだ。予想される日付は3月8日。公式発表ではないので、これを確定情報として書くことはできない。ソースが間違っている可能性はいつだってある。しかし、上述の内部筋はこれについては大変に確信があるようだった。私たちも、すべての証拠がこの発売日を示していると言わざるをえない。

これが本当になれば、3月は大変なことになる。今世代最大のRPG『FF XIII』、今世代最大のアクションゲーム『ゴッド・オブ・ウォーIII』、今世代最高に期待されているレースゲーム『グランツーリスモ5』。もちろん『グランツーリスモ5』の発売は日本で確定しているだけの日付だが、制作の山内一典は北米、欧州発売がそんなに後ではないと話している。

3月は財布殺しの月になりそうだ。それでもなお、待ちきれない。『FF XIII』をとにかくオレたちにくれ。……●



■↑その週なら、火曜日になるはずだから9日だ。

■↑本当ならスゲエ週になりそうだ。

■↑めちゃめちゃびっくりしたんだが。

■↑3月なら、間違いなくゲーム山積みの月になる。

■↑やるのが後になるゲームが出てくるなあ。

■↑『グランツーリスモ5』が後回しになる、オレ。

■↑3月やめて〜。

■↑『ゴット・オブ・ウォーIII』と『FF XIII』なら、僕にとって2010年の3月は2009年の後半まるまるより重要な月になるってことだ。

■↑お前ら、少し落ち着け。どうせもうすぐ発表なんだから。

■どうしてこの発表にそこまで過大な期待をするんだよ。オレは、あと数時間で新しいトレイラーが見れるだけでも十分に盛り上がってるよ。

■↑新トレイラーなんてそんなデカいニュースじゃない。哀しいけど事実。

■あと2時間だな。

■2010年春でも、遅い時期か早い時期かだけでも知りたいんだよ。日本版を輸入するかどうか、それにかかってるんだからな。

■スクエニが欧州3月か4月って約束してくれるなら、待てる。4月以降だっつんなら日本版だわ。

■オレは日本版に行く。待てねえよ。

■オレの予想。
1. デモは来週、PSN/LIVEで。
2. 新トレイラー
3. 発売日は3月か4月。
ちょっと楽観的か?でも、わからんぞ。

■北米公式はまだなにもないよ。

■バンドルのライトニングPS3は世界発売しなくていいってちょっと思ってる。輸入するの楽しみにしてるからさ。

■↑なんで?他のやつが持ってるの嫌だとか?

■↑ちがうよ。こっちでの発売待ってたら、また数ヶ月待つことになるだろってこと。でもって、我慢が効かなくて、金を多めに払って輸入したなんて、ダサい感じになっちゃうし。

■↑なるほど。

■まだ更新されないの?

■なんか食べるか、落ち着け。そのための時間だ。

■どっちのサーバが先に落ちるか。GAFか公式か。

■公式がロードされなくなった。フラッシュを100%までロードはしたけど、そこから動かない。

■↑変だな。オレは行ける。でも、みんな心配すんな。データをアップする場所は沢山ある。中のニュースだってすぐに広まる。オレに任せろ。

■↑この世界の善きものすべてへの愛の元に。教えてくれ。頼んだ。

■↑頼む。

■レストランでランチなんだけど、こっちの発表も待ってるんだよ。

■↑できねええええ!すまん!途中で止まる。

■昨日から寝てないんだよ。テストがあるから勉強してたんだけど、もう完全にこっちに気を取られちゃって。本当にビッグ・ニュースなのかな、疑ってるよ。

■3年以上も待たされて、今更このニュースに注げる情熱はないよ。ただ発表が知りたいだけ。それとデモ。

■発表がクソだったり、2010年秋なんてことになったら、怒り狂うからな。

■ドラムロールの用意。

■6時に起きちゃった。早すぎ。オレの中の『FF』ファンはまだ健在だし、勢いがあるってことだ。

■興奮9000超えだよ。

■↑もう無限状態。

GOONLINEは来たぞ。北米3月9日、欧州3月12日だって。

■↑神に感謝だよ…ミーティングが30分押した。悔しいことに仕事中で、何も見れん。

■記録用。トレイラー、公式サイト解除が3時30分(訳注:グリニッジ標準時)。プレスリリースが4時だ。

■まだ1分ある。

■はい、ちょうど!

■↑
freehug.jpg

■クリックしたけど、何も起きねえ!

■Click Hereをクリックしても、だめだ。

■どこをクリックすんだよ、チキショー。

■ここをクリック。なにも起きません、か(笑。

■爆笑。

■お前ら、いったいどこクリックしてんだよ!

■あった。トレイラーの最後だ。2010年3月9日だって。

■発売日3月9日。

■3月9日。

■オーマイガ。なんつーロードの遅さ。接続を呪いたくなるな。

■3月9日!

■2010年3月9日。北米欧州同時。

■ヘンなトレイラーだったなあ。でも、3月9日だ!ウーフー!

■09 03 10

■↑日付の書き方に指定がないぞ。9月3日だったら、どうすんだ。

■09-03-2010は、僕には9月3日だけどな。

■ヨーロッパの連中がここにいて良かったよ。オレたちアメリカ人は「9月3日。はあッ?!」って思ってたろう。

■イギリスは、月日を逆に書くの。だから、3月9日で合ってる。

■アメリカじゃほとんど年月日の順。このほうがいいだろ。

■3月9日、北米発売。9月3日、欧州発売なんじゃね?

レオナ・ルイス(訳注:イギリスのオーディション番組『Xファクター』出身の歌手)がテーマソング。は?(爆笑)。ナニソレ?

■↑笑。

■英語のテーマソングだ?輸入版買わせてもらう。

■先だな。5月よりはマシだが。この発売日で納得するよ、僕は。しっかし、アホな盛り上がり方してしまった。

■うれしい。3月以降に遅れなくて。

■サイッコーだ。オレの誕生日と同じ週じゃねえか!

■けど、『ヘヴィ・レイン』と『ゴッド・オブ・ウォー』、どうするよ?2月だったら完璧だったのになあ。

■PS HOMEに行ったのは時間の無駄だったなあ。発表はなかった。でも、3月9日な!さあ、寝るぞ。

■『ゴッド・オブ・ウォー』、『ヘヴィレイン』、『スターオーシャン4』、『FF XIII』がぜんぶ一月以内。すげえ。

■3月はすげえよ。早くても4月かと思ってた。ひどきゃ6月も覚悟してたから。

■発売日の週は、仕事、休みもらわなくちゃ。

■↑オレも。

■116日後か。遠いなあ。

■曲いいじゃん。テーマソングとしてどうかは知らんけど。

■日本の曲のままで出してほしかった。

■チキショー。『真・女神転生 STRANGE JOURNEY』と同じ週じゃねえかよ。時間がねー。

■3月は新しいクリスマスだな。『FF XIII』、『ゴッド・オブ・ウォーIII』、『グランツーリスモ5』が同じ月。米国と欧州が同時発売でマジでうれしい。『FF』シリーズにとってもスクエニにとっても記念碑だな。

■3月だなんてすばらしすぎて、本当とは思えないよ。

■頼むよ。歌だけでも日本版もオプションで入れてよ。

■↑無理。

■3月9日か。みんな大喜びだな。待つのは終わりってわけだ。



ほとんどの人が2010年3月9日発売に大満足。『ゴッド・オブ・ウォー』や『グランツーリスモ』の新作と発売月がかぶることで戸惑う人もいましたが、嬉しい戸惑いといったところかと思われます。

日本はすでに発売まで残すところあと一月。発表当時はまだ先だなあ…なんて思っていましたが、いよいよ現実味を帯びてまいりましたなあ。



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posted by gyanko at 21:36 | Comment(53) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月14日

海外の反応 - 大阪のホストクラブのドキュメンタリー -

本日は、大阪のホストクラブを取材したJake Clennell監督の2006年のドキュメンタリー、『The Great Happiness Space』です。エディンバラ国際映画祭でBest Feature Documentary Awardを受賞。

Youtubeには全編が上げられていないようですが、なかなか面白い部分を抜粋してあります。


Host Club, Japan - BBC Documentary English Sub



再生回数、27,106回、コメント数117件。この動画の人気が最も高い地域はこちら↓。
hostchart.png

参考までに、Daily Motionには全編あげられています。物語としても、ドキュメンタリーとしても、かなり面白いので、お時間があればぜひ。
The Great Happiness Space [Part 1]
The Great Happiness Space [Part 2]
(Subwawa) Tales Of An Osaka Love Thief P2
(Subwawa) Tales Of An Osaka Love Thief P3
(Subwawa) Tales Of An Osaka Love Thief P4
(Subwawa) Tales Of An Osaka Love Thief P5


■うわー、ホストクラブの男って、儲かるんだなあ。(+3)

■Wow、イッセイのために婚約者と本当に分かれたのか。夢を描くのは結構だけど、恋に落ちるなんてまったく別のことなのになあ。(+2)

■↑わかる!「オーマイガ、マジで?」って感じ。まあ、わかんないけど、相性がいいんだろうね、そっち方面で。(+1)

■↑イッセイ自身も言ってるじゃん。彼女は変わってるって。彼にとっては、彼女は一番好きな相手ってわけじゃない。

■↑実際、かなり哀しいことだって思った。…最初は「こんなホストと恋に落ちるなんて、かわいそうというか、健気な子たちだなあ」って感じたし。でも、次に、ああいう子たちが他のホストクラブにもしょっちゅう行ってるって話になったから、「なんとまあ、恋多きことで」って感じ。(+4)

■Wow、7:12の子のfuckって露骨な言葉遣い、好きじゃないなあ(訳注:動画中では「エッチする」)。(+5)

■こんな場所に行くの、死ぬほど怖いわ。山ほどの男が私のお金を追いかけてくるんでしょ。(+1)

■↑同じこと思い浮かんだわ。こわッ。

■…こんなホストクラブに行ってみたいなあ。通訳の人を雇って、言葉の壁を薄くしてもらって、あんな男の子たちと話したい。…彼らがたぶん私じゃなくて、私のお金にしか興味がないってのは引くけど。(+3)

■↑当然。だって仕事だもん。オレはすごく好奇心がある。どんなとこなんだろ。

■全編を見てないんだな、みんな。こういう女の子たちはほとんどが風俗だったり、クラブ・ダンサーだったりで、逃避の場所を探してるんだ。彼女たちはホストを愛してるって言うかもしれないけど、行くのはそのホストクラブだけじゃない。自分たちの状況を理解してくれて、話をしてくれて、世間のように自分たちを裁かない相手を探してるだけ。(+6)

■すごく哀しい気持ちになったよ。ホストたちが女性をハッピーにして、夢を与えてあげて、金を稼いでるのは本当に凄いことだと思う。でも、ホスト側はどうなのって思う。彼らの愛と人間関係はどうなる?僕自身は、ホストたちもクラブの外に出て、そういう経験をしてほしいと願うよ。ホストにも客にも、だけど。(+2)

■↑哀しいかな、そうはならない。全編を見たけど、ホスト自身が言ってる。誰ももう信じないって。本当に哀しいことだよ。(+1)

■↑あなたはホストに同情してるけど、どうして女の子たちが彼らに群がるのかは疑問をもたないんだね。一度も思わなかった? もし男の子がもう少し努力をしてくれたら、この世界はもっとよくなるだろうにって。どうして男は女の声を聞いてくれない?必要なものに応えてくれない?どうして、自分のことばっかり、忙しくて愛し合うのもできないなんてことになるの?(+5)

■↑一度、日本の女の子に言われたことがある。日本の男って、女の子に自分の話を聞かせることしか考えてないって。女の子の話は聞かないんだよねって。…だから、ホストクラブに行くって。男なんて世界中どこでも、女の話を聞きたがらないもんだ。(+1)

■↑そうだな。でも、少なくとも、ホストクラブの連中は優しいし、話を聞いてるふりはしてくれるからね。

■あんな金、稼いでみたいもんだ。(+2)

■日本人の男ってマッチョで男らしいんじゃなかったのか。ふーむ、ガッカリだ!

■↑実際、日本の女の子ってほとんどは、フェミニンな男の子のほうが好きなんだよ。理由は聞くな、知らんから!(+6)

■「夢を売ってる」だなんて、哀し過ぎるよ。そんな夢、傷つくだけだ…。(+1)

■僕は、ホストがかわいそうだとは全然思わないよ。だって、彼らは最終的には、こういう疑似恋愛で金を稼ぐんだろ。風俗のコたちがホストに数百万を使うことのほうが哀しい。彼女たちが金を使わなくても、ホストが彼女たちを好きになってくれたらいいのにな。(+1)

■ずっとホストクラブに行ってみたいって思ってた。(+2)

■ホストってみんな、クラウド(訳注;『FF VII』の)みたい。(+6)

■風俗の子たちにも同情は感じないよ。…そこはホストクラブで、それがホストの仕事なんだ。入っていったとき、そこがどこなのか彼女たちだってわかってるはず。

■ああ、哀しい話だね。でも、真面目な話、私のボーイフレンドって彼らみたいなの。ホストクラブで働けって言うべきね。…えらい儲かりそう。(+3)

■↑ホストみたいだなんて、あなた、ラッキーだわ。(+6)

■こういうホストたちって、実際の生活で人間関係を保てるの?つまり、もし私の恋人がホストだったら、私は彼を疑うだろうってこと。認めたくないけど、事実だわ。(+2)

■2:20と2:24の男の子。…とろけるわー。

■一月5万ドルって、おいおい。オレはそこで働く。応募するぜ。

■全編見ろよ。落ち込むぞ。凄いドキュメンタリーなのは確かだけど、ものすっごくヘコむ。核心に入ってくと、最大の客が、同じような仕事をしてる風俗の子たちなんだよ。彼らはもっと良いモノの見方をすべきなんだろうけど、しない。
この子たちはお互い友達になるべきなんだ。金なんか払わない場所で。取引なんかないところで。世間ってのはどういうものかってことが、彼らをみてると完璧によくわかる…。(+5)

■↑オレは客を責めようとは思わない。彼女たちは一日中毎日働いてるんだ。ホストクラブは彼女たちに、彼女たちの暮らしが少し明るくなる何かを提供してるんだ。自殺よりは全然マシだろ。(+5)

■↑確かに。基本的に同じ産業で働いているからこそ、ホストはそれがどんな仕事なのかを理解してる。女の子たちは同じような演技の仕事をしなくちゃいけない。客が気があっても、彼女たちにはない。そんな相手とセックスしなきゃいけない。セックス産業なんて、こんなものだ。どこかで線引きをしなくちゃならない。

■全編を見た。本当にいろんなことを考えさせられたよ。(+1)

■こういう女の子たちってナイーブなんだな……信じられん。(+4)

■オーマイガ。ここに行きたい。日本の男の子ってすっごいキュート。…カワイイってことね。神様、ありがとう、今、私、日本語の勉強してるの。いつ日本に行けるのかはわからないけど、そんなに年をとらないうちに行きたいわ。今なら、まだあのホストクラブに入れる。(-4)

■ホストクラブは行ったら楽しいだろうと思う。でも、自分を騙すのは嫌。同じ仕事してる子たちが最大のお客だっていうのは哀しい。現実と夢は区別しないとだめだよ。人間関係が幻想とお金で成り立ってるなんて間違ってる。本当に憂鬱な話。(+6)

■ホストクラブ行きたい。天国なんでしょうね。(+3)

■女の子たちの思いが哀しかった。行こうとは絶対に思わない。だって、ああいうふうに考えてしまうのが怖い。(+2)

■全編見たが、本当に素晴らしかった。ホスト自身が、ホストクラブで働く罪悪感を話すところはすっごい切ない。いずれにせよ、素晴らしいドキュメンタリー。(+1)

■昨日の夜、大阪の道頓堀を友達と歩いてたら、ホストが働いてるのが見れた。もう顔がこんなO_O。彼ら、スゴいよ。ヘアスタイルはキュートだし、高い服着てるし、マナーも良いし…。カッコいいですね(最後のみ、原文ママ)。

■平均的な日本の男性が、女性たちが求めるものを満足させてないのは、残念なこと。だから、昨今は、女性はホストクラブへ行くんだね。日本では人間関係が継続しないはずだわ。

■↑ホストクラブっていうのは、ホステスとして働いている女性たちにゆったりできる空間を提供するところ。平均的な日本男性が満足させてないからじゃない。女性はホストクラブへ行き、男性はホステスのいるクラブへ行く。男女ともに、この手の場所へ行くんだよ。西欧世界の売春宿なんかよりマシ。(+5)

■↑いや、でも、彼女たちは、話を聞いてくれて、自分たちのニーズに応えてくれるパートナーを見つけられないからホストクラブへ行くんだよ。楽しみを求めてるんじゃない。人間関係に飢えてるんだ。セラピーみたいなもんだよ。

■ホストクラブへ行ったら本当に面白いんだと思うよ。盛り上げてもらって、それが一時の夢だなんてこと忘れちゃうよ。舞い上がっちゃうって。(+4)

■彼女たちは、寂しいんだよ。自分たちとちゃんとした人間関係を結んでくれる男がいないから。幸福と交流を探しに来てるんだろう。誰もこんな仕事を3年以上続けられはしないよ。飲むのだって、ハンパじゃないだろうしさ…(+3)

■すっごいセクシー、ホストって。行ってみたい。マジで行ってみたい。行かないとだめだわ。(+2)

■2週間日本にいたことがあって、そのときいろんなホストクラブに行った。あれほど最高の夜はなかったな。一年間貯めた給料をあそこで2週間で使い果たした。クレイジーに聞こえるかもしれないけど、その価値があったの。
ホストってほとんどがキュートなだけじゃなくて、優しくて面白いの。行く場所にはよっては高いけどね。電話番号やメアドの交換も喜んでしてくれるし。……でも、彼らが連絡をくれるのは真夜中。私たちが寝てるときなのよね……。(+6)

■↑どうして真夜中?

■↑彼らが起きて働いてるのが真夜中だから。連絡をくれるのは、店にこないかって誘い。覚えていたほうがいいのは、要は、どれだけたくさんの客を店に連れてくるかじゃないの、どれだけ女性からお金を引き出せるかなの。やっぱりお金って彼らにとっては重要なのよ。常連ってことはカモってこと。だから、ホストは電話もメールもしょっちゅうくれる。そこで過ごすだけの十分なお金をもってない場合は、もうどうしようもないわね。(+2)

■↑どのぐらいかかるの?東京ならどこがおすすめ?去年日本へ行ったんだけど、ホストクラブのことはあんまり知らなかった。新宿で声をかけられたことはあるんだけど、友達が私を彼から引き離しちゃったのよ。彼、すごいキュートだった〜。

■↑本当にホストクラブを楽しみたいなら、一万USドル。ラスベガスにもホストクラブはあるけど、もっと安いよね。ホストは感情をもてあそびがちだし、それにつかまるのもすぐだから、気をつけてね。

■オレの将来の仕事だな。(+5)

■男性売春の動画。で、またキミたち女性が男性に不平を言ってるわけか。なあ、キミたち女性だって完璧じゃないだろうが…(+7)

■これは日本語を覚えるのに最高の方法!1時間、私に日本語を教えて。そしたら、お金を支払うから。(+3)

■ハハハ。めかしこんだ男たちねえ。キュート。

■カッコいい男のために婚約を破棄。でも、彼女は彼をモノにはできない。……Wow、やつはマジで凄腕だな。(+6)

■月5万ドル。年間60万ドル。どうやればホストになれる?(+3)

■↑まず彼らのような外見になれ。そうすりゃ働ける。

■↑かわいくならんとね。

■↑彼らは言わないが、この仕事は肝臓をヤラれるぞ。肝臓ガンの可能性だってある。あんなに酒飲んでたら。

■カッコつけてるのが笑えるけど、彼ら、かわいいね。…個人的にはカッコいい男の子とデートするのにお金は払わない。でも、彼らと遊ぶのはものすっごく楽しそう。(+2)

■すっごい怖い。…4:46の婚約破棄したコね。だって、ホストのほうは彼女のことを単に客としか思ってないんだろ?(+13)

■あまりにヘヴィな感情を使う仕事で、100人のうち1人しかこの仕事を1年以上続けられないって言ってるの、昨日見たよ。

■すごく疲れて切ってて、哀しい感じ。かわいそうなホストたち。女性の売春のようなものなんでしょうね。自分の心を売ってお金を稼ぐのは。

■全編見た。最後で、ホストクラブのオーナーと従業員が泣いて、自分たちの感情を話してるとこがあった。そこがものすごく哀しかった。

■男だろうと女だろうと、売春にはちがいないよ。(-5)

■あんな女みたいな男のなにがいいんだ、あの子らは!!!(+2)

■↑セクシーじゃん。(+2)

■ゴージャスな男たち!彼らはお客のことは好きだけど、セックスしなきゃならなくなるのは辛いみたいだね。自分たちがただの肉体だって知ってる。…客はいつか彼らを忘れる。そうして、新しいホストを見つける。この繰り返し。本当に辛い話だ。



数年前、友人のお知り合いのかたに連れられて、歌舞伎町のホストクラブに行ったことがございますが、なかなか落ち着いた感じの30代の男性が多く(黒髪+ダークスーツ)、動画のようなカジュアルで賑やかな場所ではございませんでした。

いろいろ気を遣って会話していただいたのだろうとは思いますが、今となっては思い出そうにも、目も眩むばかりのロココ調な金ピカトイレのことしか記憶にございません。所詮、ああいう場所は向き不向きがあるのだろうと思われます。

……あ、そいや、志茂田景樹がいました。テレビで見るまんまの格好だったです。

↓志茂田景樹。
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<FF XIII>北米発売3月9日。大騒ぎです。

   
posted by gyanko at 19:00 | Comment(82) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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