2010年05月25日

海外ゲーマーの反応 - 世界ランキング1位のgameinnはやっぱり梅原大吾 -

本日は、少し前から話題になっていた『スーパーストリートファイターIV』の謎のオンライン・ゲーマー、gameinnがやっぱり梅原大吾だったというトピックでございます。

まずはこちらの記事から。記事元はオレ的ゲーム速報@刃さん


このゲーマータグを見かけたら、逃げろ!

格闘ゲームのスーパースター、梅原大吾はトーナメントで勝ちまくるだけの男ではない。彼は、XboxLiveでもハンパじゃない。

大吾といえば、もちろんこの動画(訳注:2004年EVO)で有名だが、『スーパーストリートファイターIV』のプレイヤー・ポイントの世界ランキングをちょっと見てみてほしい。

playerpoint.jpg

ナンバー1が日本だ。gameinnって?

次は、リュウのバトル・ポイントの世界ランキング。こちらもナンバー1はgameinnだ。

battlepoint.jpg

gameinnって誰だろう…?もうわかったはずだ、梅原大吾だ。このゲーマータグを使っているのが自分であることを、彼はニコニコ生放送で明らかにした。大吾曰く、強いのだから自分だとわかるだろう、とのこと。

大吾によれば、彼自身はXbox360を所有していない。gameinnは彼個人のゲーマータグではなく、友人のもの。なので、メッセージを返したり、フレンド登録には応えられない。が、『スーパーストリートファイターIV』をXbox360でプレイしているときは、このゲーマータグでプレイしているのだという。

彼が自身のXbox360とゲーマータグをもってたら、順位はどうなってたんだろう!

大吾はみんなを叩きのめすだろう。あ、いや、今に始まったことじゃないけどね。●


↓当該部分のニコニコ生放送。英語字幕付。

Super Street Fighter 4 Daigo is gameinn English translation (Sub)



これはここのところ海外でも噂にはなっていたようで、SRKGAMESPOTGameFaqsのフォーラムに「gameinnって大吾?」というスレッドが立っていました。


↓この記事についたコメントです。他海外サイトのフォーラム同様、gameinn=梅原大吾という驚きより、Xbox360をもってないことにコメントが集まっていました。


■喜んで大吾にぶちのめされるよ。この男は伝説だもの。格闘ゲームが上手くなりたいって思ってるやつならみんな、最高の勉強はプロやエキスパートのプレイヤーに挑戦して戦うことだってわかってるだろ。

■↑コンソールならそうかも。アーケードでの敗北は楽しくないからなあ。

■↑それってスキルの差があんまりないときでしょ。自分より上のプレイヤーに殺されまくったってなんにも覚えないよ。

■↑まあ、アーケードで負けるのは面白くはない。でも、対戦で負けて自分のミスから学ぶことこそが、格闘ゲームが上手くなる道のすべてだよ。オレが着実に上手くなったのもこれ。大吾が今、最高のプレイヤーなのもこれをやってきたからなのは確かなこと。

■↑ずいぶんとくくりの大きい一般論だな。……そのへんにいる下手クソな日本人の話じゃない。天才がいるんだよ。要は、オレがどんなに練習したって、試合に出てる人たちみたいにプレイはできないってこと。

■今日、99ドルでXbox360プロを買ったばっかり。……たぶん、これを彼にプレゼントするべきなんだろうな。

■↑申し訳ないが、プレゼントしたところで大吾はXbox360用のスティックをもってないよ。ついでに、テレビもないし、ゲームをする場所もない。しばらく前、ホームレスやってたのは確実。

■理由もなしに彼がビーストって呼ばれてるわけじゃないぞ!Justin Wongに聞いてみろ…教えてくれるから。

最高なのはさ、世界最高の『ストリートファイターIV』プレイヤーなのに自分のゲームはもってないってとこ。
このことをよぉっく理解しよう。

■↑そのかわりにアーケードのすげえ筐体、もってんじゃないの?

■わざわざ自分が格闘ゲームが下手だってことを認識するために、彼と戦う必要はないわな。

■誰か、この男にPS3とXbox360、買ってやれ!まあ、そうすると、オレたちはどっちのコンソールでもナンバー1にはなれなくなるわけだが。

■↑彼がコンソールだけでゲームをプレイしたいって思ってるとは思えないけど。だって、外を出歩いて、アーケードに「現れる」ことで稼いでるわけでしょ。つまり、彼がいるってだけで人が店に集まるってことね。だから、店や会場側は、彼が登場することにお金を払う、と。

■大吾と対戦してみろって。ゲームで負けるなんてたいしたことじゃないぞ。真の最高と闘うなんて、お前らのぶっ壊れた自我を修復する言い訳としちゃ十分じゃないか?

■↑どっちかっていうと、レイプされ尽くして、もう気力もなくなったあとに感じる胸が焼けるような感じに近いんだよ。

■これまでXbox360を買う金もなかったのか?

■大吾のその友達って、ラッキーなやつだよな。

■オレなんてたぶん10秒でぶっ殺される。でも、大吾と戦うチャンスを得られたってのはすごくいいよね。

■『ストリートファイター』で食ってこうって人なのに、どんだけ貧乏なんだよ、大吾は(笑。そもそも、持ってる金があんまりないんじゃ、うまくやってけるのかどうか。

まあ、とにかく。大吾は(オンラインでのタイムラグによる)フレームの狂いについてどう考えてるのか。まあ、かなりダーティなプレイをするやつだから、気にはしてないんだろうな。

■↑お前、Justin Wongだろ。

■↑日本じゃ、『ストリートファイター』じゃ(どんな競技ゲームでも)金は稼げないんだよ。法律的に許されてないんだと思う。

■自分のゲームタグを公に知らせる場合に、自分のじゃないよって言っておけば、メッセージやフレンド登録の申請に返信をしなきゃって思い煩わなくていいからね、意味はあるよ、これ。

Xbox360で『スーパーストリートファイターIV』を買って、本当によかった。日本には本当に本当に良い常連プレイヤーがいて、自分が間抜けに思えちゃうんだけどね。

東京ってさ、もうみんなが、笑っちゃうぐらいのハイスピード、低ピングのファイバー接続環境だから、オレは勝っても負けても、ラグのせいにはできないんだ。自分のスキルのせいなの。

■質問。大吾は、Xbox360はもってないけどPS3はもってるの?それともどっちも文字通りもってないの?どっちももってないとか、考えにくいんだけど。

■どうしてXBLのプレイヤーと遊んでるんだろう?彼がXBLで12歳の人種差別主義者に襲われてないとしたら、やつら怒りすぎて、襲う前に切断しちゃったんだろうな。まちがいない。

■↑他の日本人プレイヤーとやってるからだろ。それと、オレがこないだチェックしたときは、日本のXbox360オーナーの年齢層は西欧よりだいぶ上だよ。

■↑12歳の子どもなんて、人種差別主義者であろうとなかろうと、『ストリートファイターIV』は、やんないよ。オレがボイスチャットした人たちはみんな、少なくとも20代だった。アーケードで『ストリートファイターII』がクールだった時代にプレイしてた連中ね。子どもは大半が格闘ゲームには興味ないだろ。

■↑大吾がXboxライブで遊んでるのは、まだ『ストリートファイターIV』のアーケード版が出てないからだよ。それと、たぶん彼はマイクは使わないし、もってない。だから、罵声を聞いてないんだって。

■残念。オレ、『スーパーストリートファイターIV』はPS3なんだよ。大吾と対戦なんてことになったら興奮できたろうになあ。最高の人間と自分を比べられるんだから楽しいさ、そりゃ。

妙なのは、大吾がXboxライブにいること。PSNじゃなくて。日本に住んでるのになあ。

■どうとでもなれ、相手になってやるよ。

わかってる。どんなに拒んだって、オレが大吾に泥に突っ込まれる確率が99.9%。でも、なんとかプレイできるって程度のオレでも大吾を叩きのめす、本当にわずかな0.1%のチャンスがある。

もちろん、それでオレはゲームは降りて格闘ゲームからは引退だ。だって、あとは誰にも勝てないはずだもん。オレの運を使い切ったんだから。

■0.1%って。…ちょっと楽観的じゃない?

■改造Xbox360でチートで対戦したいって思わされちゃうなあ。で、大吾を倒したときはちゃんと録画しといて、YOUTUBEにあげる、と。一夜にしてインターネットのセレブだぜ。

■大吾と対戦したい。でも、僕、そんなに『ストリートファイターIV』がうまくないんだよ。だから、画面端でボコボコにされんだろうな。

■世界ナンバー1のプレイヤーがゲームをもってないって?ゲーム機も?ヘ(。_゜)ノびっくり…だわ…。

■↑だから、『スーパーストリートファイターIV』のアーケード版がまだ出てないんだって。家庭用を借りてるのはそのせいだよ。プレイする意味のある、「真」の『スーパーストリートファイターIV』が出るまでの話なの。

■梅原は実際には世界最高の『ストリートファイター』プレイヤーじゃないけど、彼は本当に、本当に良い。

■↑お前の言葉はこういうことだ。ウラジミール・クリチコ(訳注:ボクサー、IBF・WBO世界ヘビー級王者)は数団体でヘビー級チャンピオンだ。じゃあ、彼は世界一か?ちがう。……しかし、彼が世界チャンピオンなのは事実だ。

梅原は今、『スーパーストリートファイターIV』のチャンピオンだ。彼より上がいるっていうなら、まだ彼と対戦してなくて、彼に叩きのめされてないやつがいるってことだろうな。

■マジかよ?!?! オレ、こいつとオンラインでプレイして勝ったんだ!!!! ………って、いつか言えりゃあいいけどさ(笑。

■オレがマイクロソフトのマーケティング部長だったら…。

この男をスポンサードして、最低でもXbox360はあげるぜ?彼がXbox360が好きだってことになったら、日本でXbox360の後押しにどんだけなるか。
ちょっと小うるさいやつだって不思議がる話だよ。彼のブランドのコントローラーとか出せばいいのに。クールだと思うよ。

■↑MadCatzがスポンサーだよ。いずれビースト・ブランドのトーナメント用スティックも出るだろ。

■↑知らなかった。そうなのか。今日の新事実だわ。

■彼はオレを倒せない。だって、オレ、PS3だから。最初にこのニュースをEventHubsで読んだとき、彼がXbox360でプレイするなんて、えらく妙な話だって思ったわ。

格闘ゲームのファンってほとんどがXbox360よりPS3好きってだけじゃなくて、Xbox360って日本じゃ最低の人気だろ。

■↑実際、日本ではXbox360のほうがPS3よりハードコアなゲーマーが多いんだよ。理由は聞くな、知らん。たぶん、去年までXbox360がすっごい安かったからだろうな。
それと、大吾はPS3でもプレイしてるよ。頻繁じゃないけど。

■↑PS3にラグがあるのが問題のおおもと。一人で遊んだり、地元の友達とプレイするぶんには、PS3は最高なんだけどね、国境を越えるって話になるとXbox360のレベルじゃないんだ。

■(2004年のEVOの)動画、今でも鳥肌が立つよ。大好き。

■逃げろだ?嫌だね。戦う!ゲーム世界のアイコンにぶちのめされるチャンスだ。(彼に負けるのは)他のやつとの対戦で勝つのと同じぐらい楽しいだろ。

■↑その通り!ぜひとも、このすげえ男にズタズタにされたい。自分の孫に、「おじいちゃんは昔、Xboxライブで大吾にヒットを当てそうになったことがあるんだよ」って話す場面を想像してみろよ、すげえじゃん。

■↑お前の孫は、全力で感動すると思う。間違いない。

■↓これが、お前らが大吾と向き合ったとき。それとも、こう言うべきか。……大王ー!

hokuto.jpg

■↑もちろん、日が暮れた頃には、爆発した頭がそこらじゅうに飛び散ってるんだよな。

■うわー、彼、ランクAじゃん。

■梅原大吾って誰よ?Diego Umehuarezのことだろ。あいつは、ケン使いの神だ。


↓海外で発売されているらしいDiego UmehuarezのTシャツ。こちらから。
「凶悪なブロッキングとメーター伸ばしで指名手配。凶器をもっており、非常に危険と考えられている」という商品説明がありました。

Umejuarez.jpg

■ナンバー1になりえる世界でただ一人の人間が、……ゲームも、コンソールももってない。なのに、ナンバー1?!

■↑日本人の格闘ゲーム・プレイヤーは、大吾も含めてほとんどがアーケードでプレイするんだよ。『スーパーストリートファイターIV』の新キャラクター対戦にたいして経験を積んでなくたって、彼はやっぱり素晴らしく強い基礎力があるし、ゲームプレイのメカニックの核を本当に良く理解してる。彼が、間違いなく世界のトップ・プレイヤーなのは驚くようなことじゃない。

1日最低5時間の練習は言うまでもなく、カプコンにイベントに招かれてるから、『スーパーストリートファイターIV』をプレイする機会はたくさんあったろうし。

■大吾の友達がプレイしたいと思ったとき、嫌だろうなあ、きっと。だって、半分の人は、彼がナンバー1なんだと思って狙ってくる。で、残りの半分は逃げるんだからさ。

■大吾はアーケードだろうね、いつもは。だから、家庭用のキャラクターが苦手。トーナメントでローズに負けたしさ。かなりやられた。

■古代の神秘の場所、アーケード。……永遠に失われたと信じるものもいたが、数少ない、真の賢者たちが集まるという……。

■↑格闘ゲームってことなら、アメリカにだって、まだオレみたいにアーケードでプレイしてるのもたくさんいるってば。地元のゲーム好きな良いグループとつきあってるからね。

大吾がどうしてそんなに強いのか僕にはわかるよ。何年も大吾と『ストリートファイター』を追っかけてきたから。だから、わかるんだ。
オレが言いたいことは、ゲーム機をもってもいないのにナンバー1ってことね(笑。考えたって、無駄だよ。まず、オレたちのゲームのあり方をステップアップさせないことにはね。

■大吾の友達、そんな高いランクで『スーパーストリートファイターIV』をオンライン・プレイとか、どんだけ楽しいんだろ……。まあ、対戦相手がランキングを元に決まるのならって仮定の話だけど。

■またリュウかよ、どうでもいいわ。……10人中8人がリュウかケンだもん。つまんね。

■↑大吾はその8人にはいない。残りの2人でもない。大吾と対戦することになったら、お前ははっきり悟るよ、彼はお前の脳ミソの中にいる。

■↑8人中7人がリュウなのは大吾のせいだ。6人中5人がガイルなのも大吾のせい(笑。

■↑『ストリートファイター』は初代からリュウだよ、オレ。アーケードでボタンを殴ってた頃から。10人中8人がケンかリュウなのは、初代からだからね。教えてやろう、オレがその8人の一人だ。

■(2004年のEVO)の動画、これを最初に見たとき、心の底からぶっ飛んだもんさ。

■↑同意。初めて見たとき、めちゃめちゃすげえと思ったよ。この男と対戦するためにXbox360を買わないとだめかも。

■彼、春麗のキック全部ブロッキングしてるの?スティックを倒しっぱなしにしてるとかじゃなくて、あのキック全部にいちいち入力してるの?

■↑『ストリートファイター・サードストライク』は、ヒットするたびに入力しないと、アタックが無効になる。だから、答えはイエス。すべてのキックに完璧にタイミングを合わせてるの。
伝説になるのは簡単なことじゃないわけよ。

■↑ちがうよ。彼はパリィしたの。ブロッキングだと大吾は死んでる。(ブロッキングしただけじゃ)わずかだけどダメージがあるからね。パリィするには、コンマ何秒を正確に当てないとだめ。ほんの小さな計算ミスで、すべてがダメになっていたろう。

■↑そう、ブロッキングじゃないね、パリィだ。ブロッキングだったら、ここまで感動しないもん。

■↑まじかーーーーーーーー……

■お前ら、言うの忘れてるだろ。誕生日おめでとう!大吾!

■信じても信じなくてもいいけど、こいつ、良いやつなんだよ。『ギルティギア』だったと思うけど、対戦したことがあって、最初のラウンドで徹底的にやられた。でも、驚いたのは、もう1ラウンド、彼とやりたいって思ったこと。間違ってるかもしれないけど、そいつは自分の名前をDie-goって発音してた。驚いたことに、オレ、彼が誰なのか知らなかったんだよね。まあ、似た名前の誰かだったのかもしれないけど。もう1回やりたいって思ったのは、彼がオレがゲームで対戦したたった一人の日本人だったから。でも、この男のおかげで、『ギルティギア』で各ボタンがどういう働きをするのかわかったんだ。

■↑そいつは、メキシコのファイター、Diego Umejuarezです。

■大吾が……大吾がマジで笑ってるよ!

■>あ、いや、今に始まったことじゃないけどね。

確かに。

■大吾って『サードストライク』もプレイしてるって聞いたけど。もう誰もプレイもしないし、見向きもしないのが残念すぎるよね。

■↑オレたちの中にはいまだに『サードストライク』の火を灯し続けてるやつらがいるんだよ!(涙

■大吾のライブのプレイを見てると、毎回、キャラクター1人だけってわけじゃない。最近のJustin Wongとの対戦以外は。相手を完膚なきまでに叩きのめすっていうより、楽しんでプレイしてる感じがするし。

ってことはだよ。もしオンラインで彼に会っても、萎縮するなってこと。試練にはなるかもしれないけど、不可能じゃない。大吾に勝てるかもしれないんだ。どっちにしろ、今後長く経験できない最高に楽しい対戦の1つになるかもしれないしね。

■大吾、キミがもしアメリカにくることがあって、Xbox360が必要で、ついでにゲーマータグを貸してくれっていうんなら、……ミネソタにちょっと寄ってくれ。

■↑イェー!ブラジルに来ることがあって、………いや、自分のをもってきてくれ。こっちじゃ、ものすっごい金がかかるんだ。だから、オレのは貸せないわ。プレイはできるんだけどね…。

■↑もし、ブラジルのワールドカップの前にでもペルーに寄ることがあったら、オレんちには、寝心地の良いベッドもあるし、キミを待ってる客室もある。キミ用のテレビも買っておく。だから、どうか、PSNの
オレのIDを使ってプレイしてくれ。頼むよ、大吾。

■日本では真剣なプレイヤーはアーケードに行くんだよ。

■家庭用に落ち着くとは思えないよな……。アーケードのほうが好きだろ、彼は。

■インタービューで彼があんなアホだなんて残念だ。

■↑彼はいつもあんなんだよ。

■大吾の友達はきっと今、逃げ出そうと必死だと思う。想像してみろ、どんだけのフレンド登録申請が今、届いてると思う?

■↑レイプ状態だろうなあ。素晴らしいよ、大吾、キミの自己中っぷり。キミの友達は新しいタグを作らなきゃいけなくなった、キミが彼のを取ったせいで。

■大吾になら、ダブル・パーフェクトで負けても、光栄だと思える。

■『スーパーストリートファイターIV』ナンバー1。他人のXbox360借りっぱナンバー1。こいつはすでに人のレベルを超えてるな。



キャラクターがすでにネットで一人歩きをしていて、それをわかりつつアイコンとして楽しんでいるという雰囲気がございました。

ニコニコ生放送の動画は、ニコニコ動画のほうにすべてあがっておりました。こちらから。
長いインタビューを初めて拝見しましたが、穏やかなようでないようで剣呑なところもあるようでないようで、不思議な雰囲気のかたですなあ…。



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posted by gyanko at 18:00 | Comment(56) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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