2010年07月24日

海外ゲーマーの反応 - 2010年上半期米国ゲーム売上:マリオ、ポケモン、レッドデッドレデンプション -

本日の記事はこちらから。


2010年上半期、米国ゲーム売上ベスト10

Red Dead Redemption(輸入版:アジア) Red Dead Redemption(輸入版:北米・アジア)

2010年も半分が終わったが、劇的な変化でも起こらない限りは、ロックスター・ゲームズの『レッド デッド レデンプション』が今年の米国売上トップとなりそうだ。

ここに挙げる2種類のリストは、NPDの調査による2010年1〜6月の家庭用ゲームソフトの売上ランキングだ。最初のリストは、プラットフォーム単独でのトップ10。2番目のリストは、プラットフォーム総合でのトップ5となる(備考:売上の数字は公表されなかった)。

目につくものとしては、
○『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』がいまだ『バトルフィールド:バッドカンパニー2 』より売れている。『モダンウォーフェア2』は2009年11月発売、『バッドカンパニー2 』は2010年5月発売。
○Wiiがトップ10中に5本を送り込み、他を圧倒。
○今年のベスト・ゲームの1本と考えられている『マスエフェクト2』がトップ10に顔を出していない。

プラットフォーム単独トップ10(1〜6月)

1. ニュー・スーパーマリオブラザーズ・Wii(Wii)
2. ポケットモンスター ソウルシルバー(DS)
3. レッド デッド レデンプション(Xbox360)
4. ゴッド・オブ・ウォー III(PS3)
5. Wiiフィット プラス(バランスWiiボードセット)(Wii)
6. Wiiスポーツ リゾート(Wii)
7. ポケットモンスター ハートゴールド(DS)
8. コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2
9. Just Dance(Wii)
10. スーパーマリオギャラクシー 2


プラットフォーム総合
1. レッド デッド レデンプション(Xbox360、PS3)
2. ニュー・スーパーマリオブラザーズ・Wii(Wii)
3. コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2(Xbox360、PS3)
4. バトルフィールド:バッドカンパニー2 (Xbox360、PS3)
5. Wiiフィット プラス(Wii)●



トップの『ニュースーパーマリオ・ブラザーズWii』は日本国内390万本(2010年7月時点)、全世界1055万本(2010年3月時点)。目が遠くなる数字でございます。

『Just Dance』(日本未発売)は、IGNのレビューで10点中2点という痛々しいまでの惨状でしたが、なんとトリプルミリオン。Ubisoft、笑いが止まりませんなあ。

この記事についたコメントです↓。


■なによりも!Wiiのゲーム多すぎ。

■ハードコアなゲームよりカジュアルゲームが売れる現実が悲しい。

■↑単独では10本中7本、総合では5本中4本がハードコアなタイトルだろ。お前は何を言ってるんだ?

■↑なるほど。キミ的には『ポケモン』と『マリオ』がハードコアなわけね。

■↑反論するわけじゃないが、3Dプラットフォームと70時間超えのRPGだぞ。めちゃめちゃハードコアじゃん。

■↑カジュアルとハードコアの定義っていろいろだなあ。

■『マリオ』は今もこれからも『コール オブ デューティ 』よりハードコアなゲームだ。

■『レッド デッド レデンプション』はナンバー1にふさわしいゲーム。これまでで一番ハマったゲームの1本だった。『マスエフェクト2』がランク外だったのにはすっごくガッカリしたね。別ストーリーを見るために、6年ぶりに2周したゲームだったのに。

■『Halo Reach』(訳注:9月15日発売)が出たら、どのゲームも敗北することになる。

■『ポケモン ソウルシルバー』と『ハートゴールド』は1つのタイトルとして計算すべきだろ。

■10本中7本が任天堂か。ランキングにはほとんど驚かないな。結局、大ヒットシリーズがトップ10に入ったってことだろ。マリオにしろ、ポケモンにしろ、コールオブデューティにしろ、ゴッドオブウォーにしろ、Wiiスポーツにしろさ。

■年末には『マリオギャラクシー2』がトップ5に入るのを期待。

■『ポケモン』がランキングに入ってるのがすげえわ。

■一番衝撃的なのは、プラットフォーム総合ですらWiiが2位に入ってること。『コール オブ デューティ 』より上だぜ?任天堂は正しかったな。『ニューマリWii』は『モダンウォーフェア2』より売れた。勝ったんだ。(訳注:2009年12月に米国任天堂COO、レジー・フィーザメィが『ニューマリWii』が『モダンウォーフェア2』より売れると予測して物議をかもした一件のこと。過去記事はこちら

■2010年の売上ベスト1なのは、確実に『ポケモン ソウルシルバー/ハートゴールド』だと思うけどね。実際、同じゲームなのに、それぞれがトップ10に入ってるぐらいだもん。

■↑合わせたら、トップだよな。

■『マリオギャラクシー 2』、もう余裕で、かつて創られた中で最高のゲームって言える。

■『レッド デッド レデンプション』のPS3版がランキングに入ってないことにちょっとびっくり。いや、Xbox360版のほうが売れるのはいつものことだけど、こんなに開きがあるとは思ってなかった。

■うーん……僕的には、ゲームがマルチで出るご時勢にXbox360を買う理由がわかんないんだけどね…。

■売上って話になると、やっぱり『マリオ』にはかなわないねえ。ものすごい普及数だわ。僕も買ったしね。

■『マスエフェクト2』はここまでのところ今年のベストだな。こんなに良いゲームが『Just Dance』に負けるなんて悲しい話だよ。もう!!
それと、『レッド デッド レデンプション』も実に良かった。

■このランキングのベストゲームは『マリオギャラクシー2』。売上にふさわしいって言えるのは、これと『レッド デッド レデンプション』だけだよ。100%保障する。すごいゲームだから。
メトロイドプライム3部作』があんまり売れなかったのがとっても悲しい。今日までプレイした中で最高のゲームなんだけどなあ。そのかわりに、異常なまでに売れたのが『ニューマリWii』…。

■結局、『ニューマリWii』が、いまだにトップの売上ってことなんだな。

■一番売れたのは『レッド デッド レデンプション』かもしれないけど、一番稼いだのは任天堂ってことさ。

■↑同意。任天堂はやっぱり稼ぎ頭だね。今年は1月の最高売上機種がWiiだったし、DSはもうすぐ史上最高に売れたゲーム機っていう記録を塗り替えるしね(訳注:1億2900万台)。任天堂が一番儲かってる。

■Xbox360とPS3のユーザーは力を合わせて、このマリオっていう悪魔を倒さないとだめだ。この邪悪なゲームを叩きのめすんだ。

■正直なところ、PS3にはXbox360より良い独占タイトルがあるって思わない?『リトルビッグプラネット』、『ゴッド・オブ・ウォー』、『ヘビーレイン』、『アンチャーテッド』、『 INFAMOUS』、『メタルギア ソリッド』、『キルゾーン』、『ラチェット&クランク』などなど。Xbox360は、『Halo』、『Gears of War』、『マスエフェクト』ぐらいで、しかもどれも似たようなゲーム。

僕は別にファンボーイってわけじゃない。Xbox360のほうがオンラインプレイが良いのも知ってるし。ただ、Xbox360には良い独占タイトルがないんだよ。独占タイトルのほとんどはPCゲームだしさ。

■↑お前が上げたPS3の独占タイトルのほとんどは過大評価されてるし、まったく面白くない。上げられたゲームの中で良いのは、『アンチャーテッド』、『ヘビーレイン』、『メタルギアソリッド』だけじゃないか。まあ、『ラチェット』もいいか。それ以外はまったくのクソゲー。

■↑だけ、って(笑。涙拭けよ、ティッシュあげるから。

■『Just Dance』って!冗談だろ!(笑

■『マスエフェクト2』だって200万本近く売ってるんだぜ。トップ10に入ってないからって失敗ってわけじゃない。

■毎度のことだが、なんとまあビッグN(=任天堂)のタイトルの多いこと。

■任天堂がランキングを制してる理由は、たった1つしかない。彼らのゲームが全年齢層に向けられてるから。子供は、(『ゴッド オブ ウォー』で)オリンポスを舞台に戦うより、マリオで遊ぶほうを選ぶ。ちゃんとしたゲームらしいゲームで遊ぶことなんかめったにないんだよ。少なくともオレはそう思う。

■↑「任天堂は卑怯だ!30代以外の年齢向けにゲームを作ってるんだから!任天堂の強みなんてそれしかないだろ!」ってことか?

■↑『ゴッド オブ ウォー』は成人指定だ。このゲームを9歳の子供にふさわしいゲームだって本気で考えるやつがいるか?一方で、『マリオ』は全年齢向けっていう大衆アピールがある。『ゴッド オブ ウォー』にはそれがないんだな。

■でかした、任天堂!また一番だな!誰にでもアピールするゲームって悪いことじゃないと思うけどなあ。単純にみんなが好きだってだけのことだろ。みんなが好きなら、そりゃそれが一番良いゲームなはずじゃないの?ちがう?世の中には凄いゲームなのに、それにふさわしいリスペクトを得られてないゲームだってあるんだ。だからこそ、凄いゲームの作り方を知ってる任天堂にがんばってほしいんだよ。

■売れてるから一番良いゲームっていう理論付けってさ、ジャスティン・ビーバーのアルバムが一番売れてるから一番良い音楽っていうのと似たようなもんじゃないの?僕はそういうふうには考えないね。

■任天堂がどれだけ凄いかをわからせないように、プラットフォーム総合のランキングを付け加えるあたりが気に入ったよ(笑。

■『Just Dance』が『マリオ ギャラクシー2』より売れてるっていう事実に泣ける。

■『スーパーマリオ・ブラザーズ』>『モダンウォーフェア2』。
今日はよく寝れそう。

■プラットフォーム総合の『ニューマリWii』と『Wiiフィットプラス』ってマルチじゃないだろ。

■↑じゃあ、対抗して、『スーパーマリオ・ブラザーズ』と『Wiiフィット』の売上を「総合」しとこうか?

■任天堂のタイトルは、5歳の子供にでもプレイさせられるものかどうかってことをすっごく気にする。手にとってもらいやすいかどうかってことをね。親が5歳の子供にXbox360のゲームを買うわけがない。子供は親が選んだゲームで遊ぶんだ。

任天堂のゲームは年齢制限が低いんだよね。だから、誰でもプレイできるし、ゲーマーみんなに行き届く。『モダンウォーフェア2』や『マスエフェクト2』みたいに特定の層しか買えないなんてシロモノじゃない。素晴らしいマーケティングだし、全消費者層にアピールすることに成功してる。『マリオ』が売れるのはまさにここだよ。

■DSのゲームってこのランキングに入れていいもんなの?だって、通常のゲームソフトより安いでしょ。そりゃ、売れるよ。ホンダのシビックがフェラーリの3倍売れるのといっしょ。

■『レッド デッド レデンプション』と『ゴッド・オブ・ウォー III』がランキングに入ってくれてうれしいわ。ゲーム内容に見合う売上にならないんじゃないかって心配してたけど、実際は僕が思ってた以上に良い売上だったもんね。……「Xbox Liveで最もプレイされているゲーム」ランキングと似たような、酷い顔ぶれになるって予想してたからさ…。

■これがPS3の問題なんだよ。誰もPS3版のゲームを買わない。オレだって買わない。PS3もXbox360も両方もってるけど、マルチで出たらXbox360版を買うんだ。凄い独占タイトルが出た場合は別だけど。
僕のPS3はほとんどブルーレイ・プレイヤーと化してるよ。悲しい現実だよな。

■このランキングを見てると、今世代のコンソールの勝利者は間違いなくWiiなんだってわかるね。ほとんどの人がWiiを選び、一番売れたソフトも『ニューマリWii』。Wiiを追い抜くためには、PS3とXbox360の売上を足さなきゃいけない。……Xbox360とPS3のシステムのパワフルさを考えると、これは悲しいことだよ。

大多数の人にとっては、ゲームプレイさえ良く出来てて、ゲームにお楽しみ要素がたくさんありさえすれば、グラフィックなんてどうでもいいんだなって思ったよ。

■みんなが『ニューマリWii』が子供に「だけ」売れたとか、これはカジュアル・ゲームなんだって普通に考えてるのが笑える(これってつまり、『スーパーマリオ・ブラザーズ3』や『スーパーマリオワールド』が明らかにバカ向けのカジュアルゲームだって思ってるってことだろ。衝撃的すぎるわ)。

たぶん、『ニューマリWii』はみんなにはハードコアすぎるんだろうな(笑。IGNも同様。プラットフォーム単独では最高売上、プラットフォーム総合でも2位、そのうえ2010年、世界で最も売れたゲームだっていうのに、それを記事では触れないで隠そうとしてる。

■『Wiiフィット』と『Wiiスポーツ』はゲームじゃないだろ。あと、『Just Dance』も。この3作はランキングから外せ。

■↑やったことある?あれば、わかる。ゲームだよ。『Wiiスポーツ』はスポーツ・シミュレーション、『Wiiフィット』はフィットネス・ゲーム。『Just Dance』はダンスゲーム。記憶に残る、シリーズお馴染みのキャラクターがいないことと、Wiiのゲームだからってだけで、ゲームじゃないっってことになるの?ちがうだろ。

■↑逆に聞こう。『コール オブ ディーディ』や『Halo』だけがゲームなのか?2、3日前に『ニューマリWii』をクリアしたけど、全体としてこのゲームに感動したと言わざるをえないよ。エンディングがものすごく素晴らしかった。ゲームプレイも良い感じ。グレートなゲームだよ。楽しいしね。FPSだけがゲームじゃないんだよ。わかるか?

■『マリオギャラクシー2』って、まだ発売5週目でしょ。なのにもうトップ10入り?ワオ、…って、そんなに驚くことでもないか。

ランキングに入ったFPSが数本に留まったのはナイスだね。

■トップ10中、5本もってる。今年はここまでのところだと、『マスエフェクト2』がオレのGOTYだな。『レッド デッド レデンプション』は僅差で2位。『マスエフェクト2』がトップ10に入らないなんて信じられないよ。ゲームに興味があるのに、このゲームをプレイしてない人がいるとすれば、その人は損をしてると思う。

■うん。『マスエフェクト2』がGOTY。『レッド デッド レデンプション』が僅差で2位。僕も。2作ともファンタスティックなゲーム。

それと、『マリオギャラクシー2』が『ニューマリWii』より下位ってのが残念。どっちも好きだけど、『マリオギャラクシー2』は真の傑作だよ。僕的にWiiのベストゲームでもある。

こんなに素晴らしいゲームがたくさんあるってことに幸せを感じるね。まさにゲーマー天国。良作、ガンガンきてくれ!

■↑『ニューマリWii』のほうが『マリオギャラクシー2』より売れたのは驚かない。どっちもグレートなゲームだけど、『ニューマリWii』には一日の長がある。リリースが早い。それに、4人協力プレイができる、プレイしやすくて、懐かしいって要素もあるからね。

昔、『スーパーマリオ・ブラザーズ』をプレイして楽しかったことを思い出して、『ニューマリWii』を買った人がどれだけたくさんいたか。ものすっごい人数だったとオレは思うよ。

■たぶん、『モダンウォーフェア2』の発売日から2010年1月までの売上を、全部は計上してないんだろうな。実際は、『モダンウォーフェア2』のほうが『ニューマリWii』より売れてるよ。

■オレの今年のここまでのところのお気に入りは、『モンスターハンター3』と『ドラゴンクエストIX』。残念ながら、このランキングには入ってないが。……まあ、でも、次作を米国で発売してくれる程度には売れてほしいもんだ。

『ニューマリWii』もとてもとても良かった。……たぶん、技術面ではこれが一番良いゲームだった。でも、オレ、いまだに2Dのマリオが好きなんだよな。

■……僕は覚えてるよ。みんな、『モダンウォーフェア2』が『マリオ』より絶対、売れるって言ってたよね。……うはははは。

■ランキングのトップと最下位って20万本程度しか差がないんじゃないかと思う。だから、本当に『レッド デッド レデンプション』が今年の最高売上タイトルってことになったら、オレ的にびっくりなんだけど。

今、『レッド デッド レデンプション』の売上はゆっくりと下降してるところ。一方で、『ニューマリWii』はいまだに週8万本売れてる。だから、今は単独プラットフォームのトップだけど、年末には『レッド デッド レデンプション』のPS3版とXbox360版を合わせた数より上回る可能性がある。特にクリスマス商戦がきたら。今年の米国最高売上とか言うのは時期尚早なんじゃないかなあ。

■『Wiiフィット』と『Wiiスポーツリゾート』がいまだにランクイン?なんで?どうして?なぜにバランスボードやら、モーションプラスやらに金をつぎ込むの?他に買うゲームがない時期なの?!?!ねえ!!
まあ、『マリオギャラクシー2』が10位だから、あんまり不平は言うべきじゃないんだろうけどさ。

■『レッド デッド レデンプション』は凄いゲームだったよ。今年のGOTYは確実。ロックスター、よくやった!!!

■偉そうに言うわけじゃないけどさ、『ポケモン』がこんだけ売れてるって。プレイしてるのってどんなやつだよ?

■↑どんなやつかって?オレだよ。他にもいっぱいいるだろうね。

どうしてこれだけバカ売れするのかってことなら、『ポケモン ダイヤモンド/パール』とか、GBAで発売された『ポケモン』のことを思い出せよ。『ソウルシルバー/ハートゴールド』以上にめちゃめちゃ売れたろ。

■Wii、嫌い。任天堂は、もう他のコンソールとまともに戦ってた時代には戻れなくなってるね。太った子供向けに安っぽい娯楽を提供するだけ。

■↑任天堂は戻る必要がないんだよ。だって、マイクロソフトとソニーのほうが、Kinectとムーブで任天堂を追いかけてるんだから。



『マスエフェクト2』が圏外だったことを惜しむ声、『レッド デッド レデンプション』を今年のGOTYに押す声が目立ちました。

米国では5月発売だった、この『レッド デッド レデンプション』。西部劇だとか。トレイラーを見てみたのですが、かなり面白そうです↓。馬に乗って銃でガンガン撃っております。熊とも戦えるみたいです。装備すると能力が上がったり、ボーナスがつく服もいろいろ、武器も性能別にいろいろ。サブクエも豊富。宝箱もあります。

公式サイトによると、日本発売は9月とのこと。

Game Trailers: Red Dead Redemption Gameplay Introduction Trailer [HD]




↓励みになりますので、よろしければ、ひとつ。

人気ブログランキングへ

   
posted by gyanko at 18:00 | Comment(63) | TrackBack(0) | ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。