2010年11月18日

海外のカラオケ事情 - やってはいけない5カ条 -

海外でもすっかり定着した感のあるカラオケ。
本日は、海外のかたが考えるカラオケの「これはダメだろ!5カ条」でございます。
記事はこちらから。

曲名のリンクは、クリックでYOUTUBEの当該曲に飛びます。


カラオケの5つの罪

みんながいつも歌う『Total Eclipse Of The Heart』(訳注:ボニー・タイラーの1982年の大ヒット曲。米国のカラオケの定番と思われます)をメッタ斬りにしようっていう話じゃないよ。これから書こうとしているのは、そんなものよりはるかに極悪な、周囲の人みんなの楽しい時間を台無しにしてしまうエチケット違反について。みんな、よく聞いてね!

そう、私はカラオケに本腰を入れてる人間なの。ものすごく歌がうまいからってわけじゃない。実際、うまくないしね。ただ、みんなもわかっているように、カラオケには多少の酒と同時に、良い態度ってものが必要でしょ。この写真の女性のようにタバコまでふかすことはないにしろ。
そこで、これから、ここ何年もの間、私を激怒させている5つのことを書こうと思うの。


1. 他の人が歌ったばかりの歌を平気で歌う。しかも、私よりうまい。

嘘偽りなく。これをやったのは私の兄弟。歌は、『Ice Ice Baby』(訳注:ヴァニラ・アイスの1990年の大ヒット曲)。これは、マジで最悪の行動だったわ。

2. 歌に赤の他人が参入。呼んでないのに。

場所?ウィニーズ。歌?『I Want You to Want Me』(訳注:1977年のチープトリックの曲)。割り込んできたやつ?知らないやつよ。2回目のコーラスから入ってきたの。たぶん、これだけなら素敵な出来事になることもあったかもしれない。でも、この野郎、歌詞を知らなかった。

怒り心頭に達してはいたけど、歌を途中でやめるわけにはいかない。だから、私は笑顔を作って、彼と交互に歌おうとしたっていうのに、もうめちゃくちゃ。

彼としては、なにかこう、大胆な行動をとったつもりだったんでしょう。正直、ちょっとキュートな男だったし。でも、その瞬間、私は、この地上のどんな生物よりやつが嫌いになったのよ。


↓ニューヨークのカラオケ・バー、ウィニーズ。

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3. 自分の子供にマイクを独り占めさせるんじゃない。

みんな、カラオケでは子供にも歌わせるよね。そのこと自体に不満はない。子供たちがふさわしい曲を歌って、他の人たちにもマイクを渡す限りはね。もちろん、実際にはこれは親の問題よね。そう、年のいったヒップスターが自分の子供に『Fuck and Run』(訳注:リズ・フェア。やり逃げばかりされている女の子の歌)を夜中の11時半に歌わせるってことが問題なのよ。

4. 本職がマイクを独り占め

素晴らしい歌手が『僕の歌は君の歌』(訳注:エルトン・ジョン、1970年)で満場の大喝采。すごいわよね。じゃあ、素晴らしい歌手と、よく訓練された劇場の歌手仲間が、ミュージカル『チェス』の曲を歌い上げるのは?…これほど、夜の時間を手早く乗っ取られてしまうこともそうそうないわ。

5. 歌で、人間関係がバレる。

カラオケってときに感情的になるもの。特に、みんなが酔い始めて、夜が更けてくると、歌われるデュエットがどれも『恋のひとこと』(訳注:1967年のフランク・シナトラとナンシー・シナトラのデュエット。ある女性とつきあいたいのに、言い出すことができない男性の気持ちを歌った曲)に思えてきたりする。

でも、今それを歌うわけなの?ってことがあるのよ。繰り返すけど、恨みがましい『ボーイズ・ドント・クライ』(訳注:1980年、キュアー。告白しそこねて涙をこらえる少年の歌)だとか、いきなりの『You Oughta Know』(訳注:アラニス・モリセット、1995年。自分を捨て、他の女性の元へ行った男性をうらむ女性の歌)だとか、今歌うわけ、それを?って。

これだけは確か。(訳注:感情的にそんな歌を歌われたら)みんなが居心地の悪い気持ちになる。そして、どんなに酔っ払ってたって、みんなそういうことは覚えてるんだからね。●



この記事についたコメントです↓。


■ねえ、このポッドキャスト聴いたことある?音痴についての話なんだけど。

ここで言うには、フィリピンには『マイ・ウェイ』殺人ってのがあるんだって。フィリピンの人たちって、歌をやじられたら相手をぶっ殺すので知られてて、『マイ・ウェイ』ってやじられることがよくある曲らしいのね。

で、ポッドキャストいわく、「カラオケ殺人はフィリピンに限った話ではない。過去2年間だけでも、マレーシア人の男性がバーでマイクを独り占めしたことから、刺されて致命傷を負っているし、タイのとある男性は、隣人たちがジョン・デンバーの『カントリーロード』を歌ったことにカッとなり、隣人8名を殺している。米国でもまた、カラオケ関係の暴力は起こっている。シアトルのバーで、コールドプレイの『イエロー』を歌った男性が、女性にその曲に文句を言われたあげく、殴られたのだ」。

カラオケ中に殺される確率はフィリピンのほうが高いかもしれないけど、みんな、カラオケなんてよくある気晴らしだってわかってるだろうにねえ。
社交的な集まりだと、おおかたカラオケってやるもんでしょ。スタンドアロン型のカラオケの機械って、まさかって思うような場所にも置いてあるもの。片田舎の野外にも設置してあったりして、朝から男どもが歌ってるのをときどき見るし。

まあ、フィリピンの人は、歌にプライドをもってて、歌の下手な人に対して耐性が低いってのはあるかもね。

■↑なんと!スタンドアロン型カラオケ・マシンか。オレの住んでる田舎にもそれが絶対必要。どうすればいいのか、調べなきゃ。

■正直言って、カラオケでジョン・デンバーを歌われたら、オレも刺しちゃうかもしれない。まあ、8人全員じゃないにしろ!

■了解。コールドプレイを歌うと殴られるって覚えておくよ。

■フィリピン人のバラエティ番組って見たことある?うちの国の人たちは、ほかの人の持ち歌を歌うことにはかなり厳しいんだよねえ。

■リサイタルでもないのに、4分以上の長い歌を歌うなっていうのも付け加えていい?私が見た超長いカラオケは、男性グループが歌った『コパカバーナ』のライブ・バージョン。

■↑同意。あと『アメリカン・パイ』と『ホテル・カリフォルニア』。同じ理由で、歌うことを厳しく禁止にしたい!

(訳注:リンクは、イーグルスの『ホテルカリフォルニア』が軒並み、音声無効だったため、Gipsy Kingsの『ホテルカリフォルニア』になっております。しみじみと良いです。)

■↑『ホテル・カリフォルニア』だけじゃない。ドン・ヘンリー(訳注:『ホテル・カリフォルニア』のイーグルスのドラマー)の曲ってどれも、私的にはダサいのよ。誰かが『Heart Of The Matter』をがなりだしたら、それはもう店を去るときがきたってこと。

ドン・ヘンリーは5カ条の5番目に違反してるしね。しかも、普通じゃない酷さ。ステージで歌うと自分の人間関係がもろに出るもの。誰もそんなの見たかないよね。

■5分以上の曲。『ボヘミアン・ラプソディ』。最高のカラオケってもんは、いつだって3分前後なんだよ。オレのスタンダード、ホール&オーツの『Rich Girl』のようにね。

■↑カラオケで『ボヘミアン・ラプソディ』とか、一言で言って自己中以外の何者でもないわな。

■↑実はオレの十八番なんだ。だから、オレ、ブースのないカラオケには絶対行かない。

■レッド・ツェッペリンの『Heartbreaker』と『Living Loving Maid』って、CDだと2曲がシームレスで続くのね。でも、カラオケでもそうだとは、まさか思ってなかったの。

夫にダメ出しされた。自分でもダメだと思ったよ。忍耐の時間になってしまった。

■『ホテル・カリフォルニア』ってギターソロでフェイドアウトじゃなかったっけ?

■↑ちがう。フェイドアウトしない。しないんだ。

■5番目の違反者です。私の伝説的元カレ(5年もつきあってたんだ)と別れたあと、自分の誕生日に友人たちとゲイバーにカラオケをやりにいった。で、『Nothing Compares 2 U』(訳注:誰もあなたとは比べものにならない)を歌って、途中で泣いてしまった。みんな、優しかったよ!

■私は2番目の経験があるけど、だいたい、対処できてきた。ただ、ジェファーソン・エアプレインの『Somebody to Love』を歌ってたら、男がいきなりフリースタイル・ラップを乗っけてきたことがあったんだよ。あれは無理。……勘弁して。

■↑ウハハハハ。仕事中だけど爆笑しちゃった。アハハハハ!

■『ラブシャック』(訳注:B52's)を歌うのに、ステージに15人も上がるのはやめろってのも付け加えて。一人で歌うのがそんなに緊張するんなら、プライベート・ブースのあるカラオケ屋に行けって。

■みんながあまりに深刻にとらえすぎてて、ちょっと死にそうになっちゃうよ。カラオケはパフォーマンスであるべきで、『歌唱』じゃないだろ。

■↑「公園でバスケットボールをやるのに、マイケル・ジョーダンを引き合いに出すな」みたいな物言いね。

■私の姉、友人たちといっしょにカラオケに行ったんだけど、姉が完璧に譜面通りのホイットニー・ヒューストンを歌ったの。みんな私のとこを、まるで「うちの子犬を蹴ったわね、どうしてくれるの」みたいな顔で見たわ。つまり、そのぐらい本当に「歌えて」たの。

私?音痴なの。どうしようもない。

■↑キミの姉妹とは面識はないが、これだけは言える。オレはキミの姉妹が好きじゃない。

■個人的には、自分よりうまい人がいても気にしないし、むしろ楽しむけどなあ。他人の歌をあまりにも気にしすぎるのって、ちょっと引く。

■不幸なことに、4番目に該当だ。友達がクラシックのトレーニングを受けたオペラ歌手。ブロードウェイに何年も出てる人。いつも大喝采なんだけど、問題が一つ。私には彼しかカラオケ仲間がいないってこと。いつも彼と行かなきゃだめなんだよ。人生は不公平だと思う。

■↑カラオケで、友達のふりをした敵ができるってわけか!

■昔、ナイトレンジャーの『Sister Christian』を歌ってて、気絶しそうになったことある。コーラスが25〜30回続くんだもん。

■前にカラオケに行ったのは、21歳のとき、バークリーで。モンテル・ジョーダンの『This Is How We Do It』を歌おうとしたんだけど、オレ、泥酔しててさ、あの曲は歌詞が多いってことを歌って初めて気づいた。そしたら、レディが一人ステージに上がってきてくれて、オレが歌うのを助けてくれた。こういう状況なら許されるよね。

■カラオケで歌える曲1曲しかないのに、自分より先に他の誰かに歌われちゃったらどうすればいいのさ?

■↑新しい曲を覚える時期がきたって啓示だよ。完璧じゃなくたっていんだから。

■6番目として、十八番が1曲なのは禁止。キミが『All That Jazz 』がとっても上手いのはわかったから、毎週歌うのは、や、め、ろ。

■カラオケは一度しか行ったことないんだけど、スパイス・ガールズの曲を何度も歌っちゃった。周囲の人が私を見る目が辛かった。今でも覚えてる。

■男性陣へ。クリードの歌はなんの曲でも歌わないでちょうだい。女性陣へ、『The Rose』(訳注:1979年のベッド・ミドラー主演のジャニス・ジョップリンをモデルにした映画)の曲は歌わないで。

■↑なら、リンダ・ロンシュタットじゃない人は、『BLUE BAYOU』は歌っちゃいけないってことになるねえ。

■インストの間奏が長い曲もダメ!

■↑同意。ただ、めちゃめちゃ凄いエアギターとかがあるんなら、例外。

■歌で人間関係が解明できるってあたりが、オレがカラオケをやる唯一の理由なんだけどなあ。

■サビ以外の歌詞を知らない歌を選曲しないこと。『NEW YORK, NEW YORK』とか『アメリカン・パイ』なんて、サビ以外、みんな歌詞なんか知らないだろ。

■子供がカラオケをやるなんて、結婚式で子供が踊るのと似たようなもんだよな。最初は可愛いけど、しばらく経つと邪魔になって、酔っ払いが子供たちを除けて踊りだすのさ。

■「派手に目立ちたがるな」ってのがリストに入ってないことにびっくり。声楽の修士をもってて、まるでメトロポリタン・オペラで歌ってるみたいなパフォーマンスをする人ほど、カラオケの夜の楽しみをぶち壊してくれるものはないと思うけど。

■↑あなたに嫌われるタイプだ、私(泣。

■史上最悪の犯罪をカラオケ屋で犯したことがある。

オレは酩酊していた。歌ったのは、『Barracuda』。しかも、歌はめちゃめちゃ。
この曲には長いインスト部分があるんだけど、そこで激しくエアギター。そりゃもう凶悪なまでの激しさ。歌なんか歌えるわけない。叫んでるだけ。記憶の限りじゃ、みんなオレを見て笑ってたね。で、そのあと、ステージから転げ落ちた。

カラオケは2度とやらない。

■↑いや、まあ、それなりにショウにはなったんじゃ(笑。

■↑悲惨だった。オレの親友たち以外にも、40人近い目撃者がいるからね。ラッキーにもほどがあるわ。

■↑ま、お前にとっては最悪の夜だったろうが、お前のおかげで最高の夜をすごしたやつが絶対いたはず(笑。

■4番の延長戦だけど、マイクの独占はどんなときでも許されないって言いたい。正直、歌う曲数に制限を設けるべき。一人3曲までとかさ。どんなに歌が上手くても、そいつのリサイタル聴きにきてんじゃないもの。

■良いカラオケ・ジョッキーは同じ曲を2度歌うことは許さないもんだ。

■マービン・ゲイの『Ain't No Mountain High Enough」』と間違えて、ダイアナ・ロスのバージョンを入れちゃったんだ。あれって、途中で「もし私が必要なときは……電話して……うんたらかんたら」っていう台詞が入るわけよ。もう恥ずかしいったらなかった。

■アジア型のカラオケ・バーがいいな。自分たちだけの部屋が用意されてるやつ。いっぱい歌えるし、疲れてきたら、音量を下げてつぶやくみたいに歌うの。居心地のいいソファにゆったりしながらね。

■↑私も個室タイプが好き。

■最高だったのは、カラオケの映像!情緒たっぷりのバラードを歌ってたと思うんだけど、途中でカラオケの映像が、なぜかプロレスの金網マッチになったんだよね。もう笑っちゃって、だめだった。笑いながら歌うってできないもんだね、息が続かないわ。

■先に帰るなら、考えてるより大目に金を置いていけ。

酒を飲んで、スナックを食べたのに、個室料金にって10ドルしか置いていかないやつほどムカつくものはない。最低でも20ドルは置いていけ。お前だって飲んで食べたんだ。

■スロウな曲もやめろ!「4分間ルール」(訳注:やりたくない仕事は、明日に延ばす前にまず4分間だけやってみる=4分だけは我慢するがそれ以上は無理)っていう暗黙のルールに違反してる。こういうのを歌う人って、声量のなさを雰囲気で補うこともできないし、その場の雰囲気をぶち壊すんだよ。

カラオケってのはパーティ。パーティを盛り上げる曲を選ばなきゃだめ。パーティのサービスの一環なんだから。

■↑言えた。スロウな曲って眠くなる。

■『Johnny B. Goode』しか歌わない友達がいてさ、最悪。聞いた話によると、ショボいカラオケ屋で一晩に4〜5回歌ったことがあるらしい。でもって、歌うたびに、どんどん酔っ払ってって、前より酷くなってくっていう。

■うまいよ。確かに。そうじゃないとしても、うまく歌おうとはしてると思う。でも、高校でアカペラのグループに入ってる女の子が、ファンシーな頭声でカラオケをやることぐらいウザいものない。カラオケって、ただ楽しむものでしょ。ブロードウェイに出る妄想をかなえる場所じゃないから。

■↑完全に同意。カラオケがうまくて、それを楽しんでるのは、なにも悪くないんだ。賞賛する。問題なのは、彼らって集中しすぎてて(わかるよね、マイクをガッツリ握って、瞬きもせず、静止状態で歌うの)、「私、これでスカウトされちゃうかも」ぐらいの気取った歌い方なんだよなあ。ダサ。

■歌がド下手。だから、カラオケをやることは絶対にないって思ってた。
あるとき、友達といっしょにカラオケで『All The Things She Said』、『All the Small Things』、それと『No Scrubs』を歌ったんだ。なんていうの、中毒になりました。

最初にソロで歌ったのは『Wonderwall』だった。一人で歌う日がくるとは思ってもいなかったよ!

■これまで私が見た中で最高のKJ(カラオケ・ジョッキー)は、ミルウォーキーの屋外結婚式のときの人。彼、披露宴の間中、次々に曲を入れてくれたんだけど、彼のカラオケ・コレクションは私が見た中で最高だったね。『I'm On A Boat』ももってたし、ディズニーのサウンドトラックなんて全曲分もってたよ!

■↑そりゃすげえ。

■↑その人に会えることがあったら、シアトルに呼ぶためになんでもするよ。彼、パーフェクトじゃないか。

■悪いけど、歌が上手いやつは歌うなってムードだね、コメント欄が。歌が上手い人はカラオケなんていう馬鹿馬鹿しいものにはハマるなってこと?意地悪いなあ。

■最高のカラオケは、私にとっては日本のやつだわね。

■こういうことがあるから、日本みたいなカラオケ・ボックスが必要なんだよ。マイクを独占してたとしても、相手が友達だったら、はっきり言えるだろ!歌に乱入してくるやつも抑えられる!みんなが楽しめる(ケンカ中のカップルが密室状態のボックスに入って、さらに険悪になるなんてケースは除く)。

夫と私はいつも、Within Temptationの『What Have You Done Now!』を歌う前にみんなに言っておくの。で、誰にも私たち夫婦がケンカしているって邪推されないように、大げさな演技もつける。

■↑カラオケ・ボックスは確かに最高だよなあ。もっと楽しめるし、リラックスもできる!

■↑そのうえ、歌う順番がくるまで待つ必要もないもんね。1晩に1曲しか歌えないとか最悪だよ。




カラオケ・ジョッキー(KJ)なるものが海外にはいらっしゃるんですなあ。個人でカラオケをもっていて、それをもってパーティなどで仕事をなさるんでございましょう。


仕事のシフトの事情で26日あたりまで、少し更新が滞るやもしれません。
周囲がバタバタしてくると、年末が近いなあ…と感じます。



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タグ:カラオケ
posted by gyanko at 18:00 | Comment(40) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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