2009年09月04日

海外の反応 - 歌舞伎、坂東玉三郎 -

メタルギア・ソリッド』のインタビューを準備していたのですが、間に合わず。

まとまった時間がないと無理そうなので、ここはひとつ、前回の女装繋がり……というワケでもないのですが、日本文化の王道、歌舞伎の動画を。YOUTUBEでkabukiで検索して、一番上に上がった動画、坂東玉三郎でございます。

坂東玉三郎と言えば、かの三島由紀夫に奇跡とまで絶賛された歌舞伎界の大スター。欧米での公演はもちろんのこと、『灰とダイヤモンド』のアンジェイ・ワイダの『ナスターシャ』に主演、ジョルジュ・ドンヨーヨー・マと共演等々、国際的にも幅広く活躍してらっしゃる、押しも押されぬ
重鎮でございます。


さて、お題はこちら↓。シネマ歌舞伎「坂東玉三郎-鷺娘」の予告編。さすがトレイラーだけあって、テレビ中継のように漫然と遠景で撮っているのとは違い、アングルや抜き方が印象的です。短いですし、興味がないかたでもご覧になれると思います。



再生回数13万7000回、コメント数、76件。

■素晴らしい! 玉三郎は天才。

■↑その通り。私はこれを日本のアマゾンから買いたかったんだが、高過ぎる…70ドル近いうえに(値段設定そのものは私的には妥当だとは思うんだが)、欧州だと運送料が…(+1)

■最も美しい芸術の形だと思う。

■芸術に触れたよ…(+1)

■歌舞伎の役者は、みんな男なんだよね?

■そう、みんな男だ。(+1)

■Wow!!! 美しい!! 日本文化、大好きだ!!

■素晴らしい!! 鳥肌が立つよ。なんてきれいなんだ。*_* アップしてくれてありがとう。(+1)

■私も鳥肌だわ……ワオ…なんてきれいなの。

■……ワオ…古い文化はいつも、これだけの力があるんだな…。(+2)

■凄い!これを表現する言葉がないよ。(+2)

■ワァァァァァァァーーーーーーーオ。(+3)

■凄い人だという以外に言葉がない……ロンドンに住んでるんだが、誰かこのレディの着てるような白でフード付きの着物を買える場所を教えてくれ。

■↑一応言っておくけど、この人は男性なんだよ。歌舞伎は男だけで演じる。……着物に関しては、アジア系の店を探すか、生地屋へ行ってみたら? 着物っていうのは作るのが結構、簡単だから。帯は、結び方が載ってるサイトを探せばいい。

■達人の技だ。感動する……(+2)

■彼が女性を演じていると、説得力がある。それが実に素晴らしい。(+1)

■なんで常に男が女性の役をすることになってるんだ? (-4)

■↑たぶん、シェイクスピアの時代のヨーロッパといっしょだよ。男性優位社会だったから女優が許されてなくて、男が女性役も含め、すべての役を演ったんだ。
(訳注:16世紀の欧州の演劇は、女性役をほとんど少年が演じていました。これは、劇場が、遊興場、つまり不埒な場所であるという当時の倫理観のためだったようです。)

■↑歌舞伎の劇場のせい?(+1)

■↑歌舞伎では男が女役を演じる。どうしてかというと、江戸時代、歌舞伎が大人気になったとき、舞台を降りた女性が売春婦も兼ねてたから。だから、禁止された。男が彼女たちをしょっちゅう劇場まで追いかけるようになっちゃったからね。で、この禁止令が結局はずっと続く。でも、男が女役を演じることが必要不可欠なものになっていって、今に至る、と。(+5)

■これはいつ撮られたものか誰かわかる? というのはね、もし2005年以前なら、映画『SAYURI』がこれをパクってるからだ!

■↑KABUKI21によると、『鷺娘』は、五変化物で、二代目瀬川菊之丞が演じた。市村座で『柳雛諸鳥囀』(やなぎにひなしょちょうのさえずり)という題目で1762年4月に上演。これは、数回、形を違えて再演されていて、四代目中村歌右衛門(訳注:1798-1852年)が中村座で1839年11月に上演したりしている。最近のものは、九代目市川團十郎(訳注:1838-1903年)が1886年5月に新富座で演じたものが土台。

■↑ごめん。質問を勘違いしてた。この動画は、90年代中頃に撮られたもの。

■イギリスにもっと日本の娯楽作品があればいいのになあ。すごくきれいだって思った。でも、イギリスには、日本の伝統的な娯楽を観たり、習ったりできる劇場や踊りの学校が、私が知る限りじゃ、ないの。イギリス中部の小さい街に住む女の子だってことが、どれほど哀しいことか!(+6)

■↑去年、ロンドンで歌舞伎役者の公演があったのに(訳注:蜷川幸雄の『NINAGAWA十二夜』のことかと思われます。。尾上菊五郎尾上菊之助が出演。)

■↑歌舞伎というのは世襲制なんだ。その家に生まれてるってこと。だから、(学校とかは)ないんだよ。それに、ほとんどの西欧人は4時間半の演目なんて、ずっと座って観てられないよ。(+6)

■素敵!!! 『SAYURI』の雪の中で踊る場面と同じよね?

■↑そうだよ。でも、監督が誰だか知らないけど、あの映画では、音楽をちょっと変えたし、動きも多少変えたね。(+1)

■↑そうなんだよ…。あれ、中国人の俳優しか出てないしさ…@_@ (-4)(訳注:チャン・ツィーのことだと思いますが、周知の通り、渡辺謙も役所広司も出ております)。

■男性が、女性以上に女性になりきれるなんてすごい。彼にはもう、呆然とするよ。間違いなく、純粋な才能だね。(+6)

■↑これ、男性なの?…そりゃすごいわ。(+2)

■↑そう。女形は常に、本物の女性以上に女性らしい…。宝塚のレビューを観たことある?日本の舞踊団なんだけど、そこは全部女なんだよ…(+4)

■きれい!家族でいつか日本に行ったら、絶対、歌舞伎を観たい。(+7)

■↑米国で前に観たよ。Kuniko Yamamotoがこういう感じのことをやりながら全米を回ってるんだ。彼女はすごいよ!たぶん近くで演ることがあれば、観れるはず。


Kuniko Yamamoto。米国で活動されてるパフォーマーのかたのようです。日本文化をマジックや寸劇で紹介しています。子供がすごく楽しそう。「歌のお姉さん」的な感じなんでしょうか。



■素晴らしい踊り!でも、役者の顔、コワイ。

■この動画を見て、歌舞伎を観てみたいなって興味が湧いたよ。ありがとう。(+1)

■音楽と着物が好き!どれもすっごくきれいだわ!(+4)

■これ大好きだ。でも、伝統的に男性の役者しかできないっていうのが、唯一の問題だね。ああいう着物の人たちはみんな男性なんだろ。芸術として損だとまでは言わないけど。つい最近まで、ヨーロッパでも伝統だったし。シェイクスピアの女役は全部男だもんな。

■↑僕も、実際に女形(女役の役者)、尾上梅幸が舞台で『藤娘』を演ったのを観るまではキミと似たような感想だった。でも、観てわかったんだ。同じ踊りをどんなきれいな女優が舞うよりも、女形が舞うほうがエロティックでエレガントなんだってことが。女優には、「女性を演じる」ことはできないんだ。だって、生まれたときから女性なんだから。でも、女形は、男性の視点から理想の女性像を模倣して演じるんだよ。(+9)

■『SAYURI』の最後の踊りを観れるなんてびっくりした。(+10)

■↑僕も。あの映画のはアメリカナイズされたやつだったけどね。(+3)

■踊り、音楽、すべてが美しい。この時代に行って、昔はどんなふうにしてたのか見たいなあって思ったよ。(+1)

■歌舞伎の人たちはみんな男なのか。いや、異論はないよ。なんていうか、歴史だもんな…(-4)



あっさりと終わってしまったので、ついでにこちらも。

↓坂東玉三郎「鷺娘」のラスト。英語解説版。



再生回数、10万9000回。コメント数、126件。

■これまで見た中で最も美しい踊りだ。本当に玉三郎を尊敬している。この人自体が、純粋な芸術作品だ。

■本当に本当に美しい。日本に行って、これが見たいって死ぬほど思うよ。(+1)

■ああああああ。もう我慢できない。これまでずっと日本舞踊を観てきた。でも一度も日本へ行って、本物を観たことがないんだ。哀しい……。

■↑本当に生で観ようって決めたら連絡してくれ。チケット購入のコツを伝授するよ。

■なんてきれいなの。…ため息がでちゃうわ。海老反ったときが、本当に素晴らしかった。

■詩的だ…(+1)

■大学の舞踏史で歌舞伎について習ったんだ。すごく好き。来年の夏に日本に行くんだ。だから、どこに行ったら観れるのか教えてくれるとうれしい(東京と岩国に行く)。

■息を飲むね。…最近読んだんだけど、屋号を実際に叫ぶ男の人たちがいるんだって。それは、玉三郎のパフォーマンスと家族や血筋を賛美してるってことなんだ。その人たち、なんとかって特別な名前があったんだけど……。(訳注:『大向こう』のことかと思われます。)

■ラスト…最後の変化は鷺の魂が戻ってきたんだな。気も狂わんばかりに舞って、心の底からの苦痛を表現し、哀れみを誘う。この場面のハイライトは海老反りの姿勢だ。そうして、鷺娘は舞台で息絶える。ダンスは終幕へ。玉三郎は、完璧だ!

■この人が40歳越えてるとは信じがたい(訳注:現在、59歳)。この年齢でまだ海老反りできるんだなあ。(+1)

■素晴らしい本物の才能。(+1)

■このタイプの踊りって、伝統的なインド舞踊に似てるのがあるように感じるの。音楽に合わせて、節目節目でポーズを決めるのよね。振り付けから、姿勢、表情、衣装、小さな点に至るまで、舞踏のあらゆる面が音楽と一体となっていて(状況を表現してる)、総合的なイメージを作って、ドンピシャな雰囲気を醸し出すのよ。(+5)

■鳥肌が立ってる。涙が出たよ。これまで観た最も美しい踊りだった。(+4)

■『SAYURI』がこの芸術をほとんど理解してないのが残念だ。(+1)

■音楽がまた良い。……フルートが表現力豊かだ。

■着物がすっごくきれい!数日前に、この美しい芸術を文字通り、「発見」したの。もっと観たいけど、どこに行けばいいの?

■私もこの動画が最初。私の日本語の先生が、皆にこの動画をメールで教えてくれたの。今はもっと観たい。玉三郎はすごく踊りにスキルがあるわ……あの痙攣とか。踊りも演技もすごく良い。

あああ、私もやりたい。女だけど。……バレエでもやろうかしら。別物だわね(笑。

■すごく似たこと考えてるわ。芸者になりたいなあって(とにかくなりたいの)。でも、歌舞伎のほうが確かに良いわね。(-3)

■↑芸者っていうのは宴会で楽しませる人たちだよ(音楽、踊り、会話、ゲームで)。日本舞踊をやるなら、芸者になる必要も、歌舞伎役者になる必要もない。外国人にとっては、芸者になろうと思うより、日本舞踊を教えてくれるところに通うほうが断然、道が楽だと思うけど。(+1)

■僕たちは文化を大事にしなきゃね。…これは芸術だよ。ほとんどのバカはそれを理解してない。(+2)

■↑でも、バカにはそれが似合いじゃないの?(+2)

■玉三郎は、この素晴らしい万華鏡の中で崇められる存在になる。これは異文化の偉大なる芸術だ。繊細で感動的。これをアップしてくれてありがとう!(+2)

■極めて美しい傑作だ。(+4)

■素晴らしい!これは、僕の大好きな歌舞伎の演目の1つなんだ。浮世絵ももってるよ!(+2)

■偉大なる現代の歌舞伎役者の中で最も偉大。
How beautiful, the snow fall.
This rain of pleasure
I love him. No longer.
(訳注:感激のあまり俳句を読んでいるようです。なんて美しい、雪が降っている。この喜びの雨。私は彼を愛している。でも、もはや…)

■こういうパフォーマンス、大好き。世界中で人気が出ればいいのに。まさに美しいの一言。(+7)

■男のバレリーナっていっつもなんか気持ち悪いけど、これはそんなの超えてるわ。ステキ。(+4)

■メキシコ・シティからありがとう、を。もっとこういう伝統的な音楽や歌舞伎、能をアップしてほしい。。(+13)

■彼女の着物がすっごく好き。。(-3)

■↑だから、玉三郎は男。(+5)

■↑技法的には、正しいよ。あの鷺娘の着物なんだから。玉三郎の着物じゃない。だから、彼女だ。

■男性がこれほど優美になれるとは、驚きだよ。。(+9)

■いつも歌舞伎にはすごく神秘的な要素を感じる。舞台の仕掛けは音楽だけだしね。(+8)

■お、…男か!(-4)

■↑そう、こんなにも素晴らしい男だ。(+15)

■なんてこと……泣いたわ。かわいそうな鷺、死んでしまうなんて。この歌舞伎、大好きだわ.友達と家族に教えなきゃ。素晴らしいわ…。

■鷺娘は、私的には歌舞伎のベストだと思う。美しい。坂東玉三郎は、こんなにも素晴らしいものを創り出した。真に偉大な舞踊。(+14)

■驚くべきことは確実です..私の愛..それは芸術作品のように… (訳注:原文のまま。)(+3)



大絶賛でございます。


どうでもいい話なのですが。歌舞伎の『大向こう』と言えば、デイブ・バリーの日本旅行記『デイヴ・バリーの日本を笑う』(3週間の日本滞在記。笑えます)の中で、日本のガイドに「公演中、掛け声をかける日本の人たちがいますが、皆さんは絶対にマネしないでください」と事前に注意を受けたデイブ・バリーが「なんて声をかけるっていうんだ?ヒョー!なんだよ、その変な頭!とか言えってのか」と心でツッコむ場面があり、それを思い出して笑ってしまいました。よほど歌舞伎に心得がない限り、ちょっとノリが良いアメリカ人あたりだとやりかねない気もいたします。



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posted by gyanko at 21:00 | Comment(28) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
  1. 面白かったです!今度はよろしければ宝塚も取り上げて下さると嬉しい。
    それにしても優れた芸術によって日本のジェンダーを超えた美学が伝わってるというのは嬉しいですね。
    Posted by at 2009年09月04日 21:50
  2. ガイジンが歌舞伎と芸者の区別がついていない事は解った。
    Posted by at 2009年09月04日 21:55
  3. gyankoさんのトピックのチョイスが毎回ツボです
    次回も楽しみにしてます^^
    Posted by at 2009年09月04日 22:08
  4. 外人は直ぐゲイ言うから女形もゲイ呼ばわりされてるのかと思ったけどそうじゃなかったね
    やっぱ本物の伝統芸能は重みが違うな
    Posted by at 2009年09月04日 22:35
  5. 宝塚の反応は面白そうだね
    Posted by at 2009年09月04日 22:50
  6. 日本人なら一度行くべきだね
    自分は学校の教育の一環で行ったけど今でも忘れられない。
    Posted by   at 2009年09月04日 22:54
  7. 玉三郎は素晴らしいなあ
    素人が見ても息を呑む舞と美しさ。
    Posted by at 2009年09月04日 23:08
  8. メタルギアがんばって。
    Posted by at 2009年09月04日 23:27
  9. インドとか毛ほどもないわwww
    Posted by at 2009年09月04日 23:33
  10. 宝塚の反応見てみたいな
    誤訳御免で「逆転裁判」に対する反応はあったけど、それ以外のやつを是非
    Posted by at 2009年09月05日 00:09
  11. 能の方が好きだ
    Posted by at 2009年09月05日 00:14
  12. でも最近は明らかに「投げてる」舞台の時も掛け声かける連中ばかりでやんなっちゃうよね。別になんでも昔がいいとは言わないけど、来月晴れて百になる俺のじいちゃんが言うには、戦前の歌舞伎は役者が明らかに投げたことやってると「ひっこめ河原乞食!」とか普通に罵声が飛んだってさ。役者と観客に今のような甘やかしがなったのは確かみたいよ。今の状況は役者のためにもならないと思うけどねえ。チヤホヤされてる若手でまともな踊り出来るやつも、今んとこいないしね。
    Posted by at 2009年09月05日 00:33
  13. 恥ずかしいことに名前くらいしか知らなかったけど
    これは美しいな…歌舞伎って美しいんだな…
    Posted by at 2009年09月05日 00:58
  14. 様式美って意味ではちょっとあるかも>インド
    「怒り」「喜び」「妬み」とかそれぞれ決まった表情や動きがあるらしいから。
    Posted by at 2009年09月05日 01:13
  15. 皆川博子さんの小説、良いよね
    Posted by at 2009年09月05日 02:46
  16. 桜色の着物の上をはだけると下に真っ赤な着物を着ており、最後の鷺の姿では上から衣装を羽織ってるんですね。

    鷺の時に、下の赤い着物が肩口から袈裟切りのように覗いているのは、一瞬真っ赤な着物になるシーンで刀傷を負ったという事なんですかね?
    踊りによって段々と刀傷が広がって行きますよね。
    それとも苦しい胸のうちを傷として表してるんでしょうか。
    Posted by at 2009年09月05日 06:34
  17. 長文の翻訳、大変だったでしょう。お疲れさまです。そしてありがとうございます。歌舞伎って凄いものなんだと改めて感じました。
    Posted by at 2009年09月05日 09:39
  18. 本文が空白だらけ・・・。
    広告?
    Posted by at 2009年09月05日 09:40
  19. 玉三郎で田原成貴を連想したのは俺だけでいい
    Posted by 犬彦うがや at 2009年09月05日 09:46
  20. ウルルンで女形の人が行ったときその写真みせたら物凄い怪訝な顔されてたな
    Posted by   at 2009年09月05日 11:33
  21. タイトル見たとき、おっ、女装つながりか と思ったら管理人さんの説明があった。玉三郎さんは、たまたま家族にフリークがいるので、これ読んでたら 今度話題にしようと思うった。
    Posted by at 2009年09月05日 14:44
  22. 一番最後の動画を見てみたけど日本人なのにさっぱり理解できん。
    英語の解説を翻訳して欲しいとさえ思った。
    2〜3分見るにはいいけど長時間ふにゃふにゃするだけを
    見させられるのは辛いね。
    Posted by   at 2009年09月05日 18:05
  23. おまいの感性じゃ無理だ
    うん、文章を見ればわかるんだ
    おれと一緒にストリップバーいこうぜ
    Posted by かまいた at 2009年09月05日 20:49
  24. 玉がついてるから男だ
    Posted by at 2009年09月18日 15:40
  25. 凄い、外人にもSAYURIがトンデモだってことをわかってる人いるんだ
    Posted by at 2011年10月29日 23:27
  26. ※22
    ふにゃふにゃだって
    どれだけ強靭な筋力を要する動きかわからんとは、絶望的な馬鹿
    Posted by at 2011年10月29日 23:32
  27. しかしアメリカ人ってなんで日本の文化とかの映画に中国人や韓国人使うんだろうな。
    売上的にも日本のが市場がでかいのに。
    Posted by   at 2013年01月11日 04:58
  28. ラストサムライとブラックレインくらいかな
    日本人多用は
    中国人やその他の国の人みたいに自国資本で同胞起用するしかないんだけど
    日本人や日系人って民族意識とか同胞意識とかか特に希薄だから
    映画界でも結束して日本人や日系人を使おうとはならないので無理ですね
    上の二作も向こう側がリアル感を出すために
    あえて日本人を使っただけですし
    (ラストサムライはトム・クルーズの意向だったかな?)

    それか韓国人や中国人みたいに無理やり日本作品の役、
    日本人キャラの役を奪うくらいの意欲が必要ですね
    Posted by at 2013年11月15日 12:32
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